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2014/9/4付け パーソナル・チャート

 2014-09-04
Lady Gagaの感想とサマソニの感想も書く。。。はず。。。

Nicki Minaj

#01 (03) Nicki Minaj / Anaconda [3 Weeks]
#02 (05) Ariana Grande / Break Free (feat. Zedd) ↑2
#03 (01) Taylor Swift / Shake It Off NEW

#04 (03) Jessie J, Ariana Grande & Nicki Minaj / Bang Bang ↑9
#05 (02) Clean Bandit / Rather Be (feat. Jess Glynne) ↓2
#06 (07) Iggy Azalea / Black Widow (feat. Rita Ora)
#07 (01) Ariana Grande / Hands On Me (feat. A$AP Ferg) NEW
#08 (03) Katy Perry / This Is How We Do ↓6
#09 (03) Coldplay / A Sky Full Of Stars ↓4
#10 (01) Ariana Grande / Break Your Heart Right Back (feat. Childish Gambino) NEW

#11 (05) Beyoncé / ***Flawless (feat. Chimamanda Ngozi Adiche) RE
#12 (18) Sia / Chandelier ↓4
#13 (05) Nicki Minaj / Pills N Potions RE
#14 (06) Jason Derülo / Trumpets RE
#15 (03) Fifth Harmony / Bo$$ ↓5
#16 (06) Kiesza / Hideaway ↑2
#17 (03) Juicy J, Wiz Khalifa & Ty Dolla $ign / Shell Shocked (feat. Kill the Noise & Madsonik) [From "Teenage Mutant Ninja Turtles"] ↓10
#18 (03) Cheryl Cole / Crazy Stupid Love (feat. Tinie Tempah) ↓7
#19 (02) Meghan Trainor / All About The Bass ↓7
#20 (03) Lil Jon / Bend Ova (feat. Tyga) ↓6


#03 Taylor Swift / Shake It Off

突如発表されたニューアルバム『1989』に向けての1stシングル。Max MartinとShellbackという黄金タッグのPopナンバーはビルボードで初登場1位を獲得。元々カントリーを歌っていた人だとは到底思えない様なドキャッチーなPop曲ですが、僕これとても好きですね。可愛いし覚えやすいしインパクトあるし景気づけの1stシングルとしては持ってこいではないでしょうか。

#04 Jessie J, Ariana Grande & Nicki Minaj / Bang Bang

Video解禁。Ariana Grandeの『My Everything』収録曲でJessie Jの次のアルバム『Sweet Talker』からの1stシングルという扱いのナンバー。Nicki Minajも次のアルバムへ向けて精力的に動いてきたので、なんだか全員が揃いも揃って良い思いをする為に集められたのかな?とかも思ってしまいます。アメリカで人気があるんだか無いんだか微妙な立ち位置となるJessie Jを中心としたポップソウルナンバー。声を張り上げて歌う曲調とか寄せ集め感がどうしても「Lady Marmalade」を思い出させますが、あれに比べればメンツも曲も大分こじんまりした感じでしょうか。Jessie Jの歌の上手さとArianaの必死さとNickiのラップのスムースさが際立っていますね。気になるのはこういう曲を1stシングルに選んだJessie Jの次のアルバムの路線。2ndアルバム『Alive』はそもそもアメリカでは発売されず終いだったしね。



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カテゴリ :パーソナル・チャート

2014/8/21付け パーソナル・チャート

 2014-08-21
「サマソニ in 大阪」もGagaのLIVEも行ったので、気が向けば書きます。

Nicki Minaj

#01 Nicki Minaj / Anaconda [2 Week]
#02 (02) Katy Perry / This Is How We Do ↑6
#03 (01) Clean Bandit / Rather Be (feat. Jess Glynne) NEW

#04 (04) Ariana Grande / Break Free (feat. Zedd) ↑3
#05 (02) Coldplay / A Sky Full Of Stars
#06 (06) Iggy Azalea / Black Widow (feat. Rita Ora) ↑7
#07 (02) Juicy J, Wiz Khalifa & Ty Dolla $ign / Shell Shocked (feat. Kill the Noise & Madsonik) [From "Teenage Mutant Ninja Turtles"] ↓1
#08 (17) Sia / Chandelier ↓6
#09 (04) Enrique Iglesias / Bailando (English Version) [feat. Sean Paul, Descemer Bueno & Gente de Zona] ↑6
#10 (02) Fifth Harmony / Bo$$ ↓7

#11 (02) Cheryl Cole / Crazy Stupid Love (feat. Tinie Tempah) ↑3
#12 (01) Meghan Trainor / All About The Bass NEW
#13 (02) Jessie J, Ariana Grande & Nicki Minaj / Bang Bang ↓9
#14 (02) Lil Jon / Bend Ova (feat. Tyga) ↑2
#15 (03) Sia / Fire Meet Gasoline ↓5
#16 (03) Keyshia Cole / She ↓4
#17 (02) Usher / She Came to Give It to You (feat. Nicki Minaj) ↑3
#18 (05) Kiesza / Hideaway ↑1
#19 (10) Major Lazer / Come On To Me (feat. Sean Paul) ↓1
#20 (09) Rita Ora / I Will Never Let You Down RE


#01 Nicki Minaj / Anaconda

3rdアルバム『The Pinkprint』に向けての先行2ndシングル。聞きやすいバラードだった1stシングル「Pills N Potions」とは打って変わって、果敢に攻めて来ました。なんだかここ最近はIggy Azaleaに話題を掻っ攫われていた印象がありましたが、見事に持ち直してきた印象です。Sir Mix-a-Lotの「Baby Got Back」をサンプリングしたダンサブルなお下劣アップナンバー。ここまで開けっぴろげにお下劣なHip-Hop曲もなんだか久しぶりな印象があります。ちんちんとおケツについて早口でラップし、Hookのフレーズが脳裏に焼き付くある意味正統派なHip-Hop。絶大なインパクトとキャッチーさを持っているので、今後これがどのくらいの規模感でヒットするのかが見ものです。なにやらMTVでパフォーマンスもするとか。カラフルなVideoも曲も過激なので規制されたりしないのかねぇ?プロデュースはPolow Da Donら。

#03 Clean Bandit / Rather Be (feat. Jess Glynne)

エレクトログループClean Banditの4週連続全英1位獲得曲。アメリカでも12位まで来ました。まぁまぁ前からチラッとは聞いてましたが、周りでのアルバムの評判が良かったので買ってみました(まだちゃんと聞いてないけど)。バキバキのEDMブームや単純な4つ打ちはそろそろ終わりを迎えるのではないかとさすがに言われていますが、そんな中この曲の様に少し異質なダンスミュージックがこれからは残って圧巻していくような気がします。メロディとストリングスの美しさ、更には日本で撮影されたVideoが話題となり、UKで今年最大のヒットとなっています。その流れが早くもアメリカに上陸しました。

#04 Ariana Grande / Break Free (feat. Zedd)

もうすぐ発売の2ndアルバム『My Everything』からの先行2ndシングル。15位にまで上がってきました。Video解禁。なんですかこの子供が夢見るようなしょーもない宇宙劇の様なVideoは。お金のかけ方無駄でしょ(笑) 敢えてダサいのを狙ってきたのだとは思いますが…。まぁ若くて可愛いから許す。

#06 Iggy Azalea / Black Widow (feat. Rita Ora)

デビューアルバム『The New Classic』からの5thシングル。アメリカでは早くも15位まで上昇しており、彼女の勢いを感じます。曲としてはアルバム中最もキャッチーなエレクトロHip-Hop。プロデューサーのStargateさすがです。こちらもVideoの方はお金をかけて『Kill Bill』を意識した格好良いものに仕上げてきました。

#12 Meghan Trainor / All About The Bass

世界で爆発的ヒットとなっているMeghan Trainorのデビューシングル。アメリカで既に4位、オーストラリアでは1位ですよ。「どんな体型であってもあなたは素敵♪」という様な前向きなメッセージを歌っているらしいレトロポップナンバーです。いやまぁそりゃ確かにキャッチーですが、なんでこんなに必要以上に売れているのか誰か教えて欲しいところ。これこの調子だと簡単にアメリカでも1位になると思います。

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2014/8/6付け パーソナル・チャート

 2014-08-06
初登場多すぎてわけわからん事になってますがピックアップしてさらーっと紹介。

Nicki Minaj

#01 (01) Nicki Minaj / Anaconda [1 Week] NEW
#02 (16) Sia / Chandelier ↑3
#03 (01) Fifth Harmony / Bo$$ NEW

#04 (01) Jessie J, Ariana Grande & Nicki Minaj / Bang Bang NEW
#05 (01) Coldplay / A Sky Full Of Stars NEW
#06 (01) Juicy J, Wiz Khalifa & Ty Dolla $ign / Shell Shocked (feat. Kill the Noise & Madsonik) [From "Teenage Mutant Ninja Turtles"] NEW
#07 (03) Ariana Grande / Break Free (feat. Zedd) ↓6
#08 (01) Katy Perry / This Is How We Do NEW
#09 (01) Linkin Park / Final Masquerade NEW
#10 (02) Sia / Fire Meet Gasoline ↓7

#11 (01) Linkin Park / Until It's Gone NEW
#12 (02) Keyshia Cole / She ↓10
#13 (05) Iggy Azalea / Black Widow (feat. Rita Ora) ↓8
#14 (01) Cheryl Cole / Crazy Stupid Love (feat. Tinie Tempah) NEW
#15 (03) Enrique Iglesias / Bailando (English Version) [feat. Sean Paul, Descemer Bueno & Gente de Zona] ↓4
#16 (01) Lil Jon / Bend Ova (feat. Tyga) NEW
#17 (05) Mariah Carey / You Don't Know What To Do (feat. Wale) ↓7
#18 (09) Major Lazer / Come On To Me (feat. Sean Paul) ↓12
#19 (04) Kiesza / Hideaway
#20 (01) Usher / She Came to Give It to You (feat. Nicki Minaj) NEW


#03 Fifth Harmony / Bo$$

ガールズグループFifth Harmonyのデビューアルバムに向けての1stシングル。彼女達はデビューEPは既に出してますね。で、この「Bo$$」めちゃくちゃ格好良い。ホーン使いの懐かしさ漂うインパクトのあるR&B風アップチューン。ハーモニーも美しいし、全然興味なかったのに一気に惹きつけられました。しかしこういう曲調の流行りをつくりだしたのが他でもないJason Deruloの「Talk Dirty」であるというところが興味深い。

#05 Coldplay / A Sky Full Of Stars

アルバム『Ghost Stories』からの最新シングル。僕Coldplayの曲ちゃんと聞いたのとかかなり久しぶりなんですが、この曲めちゃくちゃハマってます。理由は簡単、EDM要素を含んでいるから。毎度お馴染みピアノとChrisの透き通る様なコンビネーションを聞かせてくれたサビの後にEDMによくあるブレイク部分があります。でも全然嫌味な感じとか無理矢理な感じがしないんですよねー。曲全体としても明るく爽やかで心が洗われる様です。

#06 Juicy J, Wiz Khalifa & Ty Dolla $ign / Shell Shocked (feat. Kill the Noise & Madsonik) [From "Teenage Mutant Ninja Turtles"]

映画『Teenage Mutant Ninja Turtles』からの楽曲。これまた凄いメンツの取り合わせと組み合わせだなと思いましたが、楽曲とのマッチ具合が素晴らしく、まためちゃくちゃ格好良いです。子供用の映画の為の楽曲と侮るなかれ。

#08 Katy Perry / This Is How We Do

アルバム『PRISM』からの5thシングル。4thシングル「Birthday」は派手さが無い楽曲のせいか、はたまたクド過ぎるVideoのせいか中ヒット止まり(US17位、UK22位)でした。そして5thシングルとして選ばれたのがこの楽曲なわけですが、「なんでわざわざこれ選ぶの…。」という印象しかなかったです。アルバム中ちょっと異質な雰囲気を漂わせるHip-Hop風なミッド・ナンバー。アルバムの流れとしては「Dark Horse」の次に位置する曲なのでまぁ自然でしたが、これわざわざシングルにするかね。終始棒読みで音程が有って無い様な楽曲になっており、セリフ部分も挟みながらずーっとぶつくさ呟いてます。こないだカラオケで歌って「なにこれ変な曲。」って改めて思った。とは言えシングルカットが決まるとなると不思議とリピートしてしまうし、Video自体はなかなか面白みのあるものに仕上げてくれたのでまぁまぁこれはこれでアリなのかなぁと思えてきました。さすがに大ヒットはしないと思うけど。

#09 Linkin Park / Final Masquerade

アルバム『The Hunting Party』からの3rdシングル。Linkin Parkとしてさすがに一時期の勢いはなくなってしまったし、ヒット曲も全然出せていませんが僕は今回のアルバム気に入っています。そしてアルバム中最も覚えやすくて哀愁漂っていて一番大好きだったこの楽曲がシングルカットされて嬉しい限り。

#12 Keyshia Cole / She

先週紹介済み。Video到着。薄化粧のKeyshia可愛いやん。

#14 Cheryl Cole / Crazy Stupid Love (feat. Tinie Tempah)

Cheryl Coleの最新シングルもファンキーなPopチューン。HookのメロディやHook終わりのホーン部分が格好良いです。その代わりHookに行くまでのVerse部分のメロディの弱さ、というかメロディの無さが気になりますがまぁご愛嬌。Videoも見応えあるので許してあげて。UKでは相変わらず安定した人気を誇っており、危なげなく初登場1位を記録しています。

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