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My Best of 2009 -アルバム部門- 10位→1位

 2009-12-28
10位: JAY'ED / MUSICATION

MUSICATION

「ずっと一緒」くらいしか知らなかったJAY'ED君。
JUJUとの「明日がくるなら」と「Can't Let Go」で好きになり、「Everybody」で決定打を受ける。
とにかく爽やかな声が良いね~!
アルバムの方は、冒頭2曲でアゲた後は
ミッド~スローで若干おとなしいところが気になりますが、
収録曲のほとんどがシングル曲ということで必然的に質の高い曲ばかりが揃っています。
インディーズ盤の方が責めてて好きという声もちらほら聞くので、今度買ってみるつもり。
[→Open Your Heart]





9位: Flo Rida / R.O.O.T.S.

R.O.O.T.S. (Route of Overcoming the Struggle)

ここまで売れるHip-Hopばかりのアルバムをつくって置きながら、
本人の評価が上がらないところ・アルバムがあまり売れないところ・
事務所の売り方が下手なところが非常に歯がゆい。
キャッチーでPopな曲が粒揃いで、通して聴いてもあんまり疲れません。
何度も言うけど、Flo Ridaはもっと評価されるべき!
[→Touch Me (feat. Ke$ha)]





8位: Amanda Blank / I Love You

I Love You

自分が年間ランキングをつくったときに必ず一枚は入ってくる(俗に言う)「M.I.A.系」。
今年はこのアルバムでした。
刺激的な音作りのHip-Hop/Rock/Electroといった感じでインパクト絶大であり、中毒性が高い。
アルバムがコンパクトにまとまっているので、聴きやすくもありました。
[→Gimme What You Got (feat. Spank Rock)]





7位: Perfume / ⊿

トライアングル(初回限定盤)

前作より更にアイドルっぽさが抜けて、クラブ・ミュージックへシフトしましたね。
シングル曲以外も総じて質が高く、
「I still love U」なんていう懐かしいノリの胸キュン曲もありました。
「アイドル」という言葉では済まされない、本当に聴き応えのある作品。
[→Edge (⊿-Mix)]





6位: La Roux / La Roux

ラ・ルー

最近のエレクトロ・ブームとはまた一味違い、
懐かしい音使いに重点を置いたエレクトロ・ポップアルバム。
ファミコンやロボットを思い浮かべるほどにピコピコポロポロ。
ファルセットで歌う曲も多く、
かなりドギツク自分の世界観に浸っているので好き嫌いが分かれそうですが、
個人的には全曲シングルカットしてほしいくらいに好きなアルバムです。
[→Fascination]





5位: Amerie / In Love & War

イン・ラヴ&ウォー

素晴らしい復活! セールス面も付いて来ればの話ですが。。。
彼女らしいファンキーで煌びやかな世界観が最初から最後まで広がり、
繋ぎ方が上手いのでダレることなく聴けます。
全くもって流行りに流されることなく、
独自の世界を大事にした新作を送り出してきた彼女には拍手を送りたいです。
1stアルバム以来の傑作だと自信を持って言えます!
[→Swag Back]





4位: Rihanna / R指定

R指定(初回限定低価格盤)

寂しさや怒りに満ちたダークでスリリングな本作は、ジャケットから収録内容まで完璧。
前作のバラエティーに富んだ踊れる路線を期待するとかなり面食らうんだろうけど、
最初からそうでは無いと分かっていたので、今回もまた完成度の高さに驚きました。
今回はロックの要素も強いですね。
批評家受けも良いみたいだし、
本作でより「アーティスト」としての一面を見せることに成功したんじゃないでしょうか。
[→Te Amo]






3位: Lady GaGa / The Fame

ザ・フェイム-デラックス・エディション-(DVD付)

再生回数だけだと、このアルバムが1位。2009年は完全にLady GaGaの年でした。
去年から『「Just Dance」売れろー!!!』と言い続けてきたので嬉しかったです。
で、肝心のアルバムの話って今まで意外と1回も書いてなかったような気がするんですが、
過去のエレクトロサウンドを上手く今の音楽シーンに組み込めたからこんなにヒットして、
みんなの心を動かすことが出来たのかなぁと。
あとは、シングル曲を多くプロデュースしているRedOneとの素晴らしいコンビネーションも
忘れちゃいけないな。
あ、本人の奇抜なルックス、ライブパフォーマンスと、確かな歌唱力もあるか。
とにかくLady GaGa最高!
あまりに飛ばしすぎてこれからネタ切れしませんように。
[→The Fame]






2位: The Black Eyed Peas / The E.N.D.

The E.N.D.

このアルバムもまた賛否両論みたいですが、個人的にはBEPの最高傑作だと思ってます。
僕にしては珍しく第一印象から大好きでした。BEP流のエレクトロの解釈が面白い。
曲調やメロディがコロコロ変わるひねくれた曲が多く、一筋縄ではいきません。
Hip-Hopもついにここまで来た!
彼らの音を音楽シーンにとってプラスと考えるかマイナスと考えるかはその人次第でしょうね。
クラブ・ミュージックが好きな自分にとっては大きなプラスです。
こういった形ではあれ、Hip-Hopが一般層により身近な存在になったんだし。
何よりも楽しければ良いのだ!
[→Imma Be]







1位: The-Dream / Love vs. Money

Love vs Money

本当に傑作。
「繰り返し+シンセ+掛け声」という本人の作風を全面に出し、
その飛び道具だけで最初から最後まで通してつくったはずなのに、
何なんでしょうかこの聴き応えは!
ナヨ声で表現力が乏しい彼の歌い方を全て音がカバーしていて、
セクシーな曲、スリリングな曲、煌びやかでノリの良い曲など、ちゃんと表現出来てるんですよ。
新しいR&Bを作り上げましたよ、この人は。
逆に彼のような人が出てきたからこそ、
声に魅力のあるR&Bシンガーが減ってきたのかもしれないけど。
[→Walkin' on the Moon (feat. Kanye West)]
[→Love vs. Money]








以上!
やっぱりエレクトロサウンドが色濃く現れた結果となりました。





「来年も良い音楽に出会えますように。。。」





と、毎年書いてますが、
昨日にTimbalandと安室ちゃんの新作、LMFAOのアルバムを買ってきたり、
過去に買ったBobby ValentinoやChrisette Michele、Kid Sister、Kid Cudi、Taylor Swiftなどの
アルバムをきちんと聴いてなかったりと、消化出来ていない音楽に溢れ返っております(´Д`)
来年はもうちょっとちゃんと消化できるように購入したいですね。
あとは来年こそカラオケで歌えるような邦楽もちゃんと聞こう!
といいつつ、来年もクラブ・ミュージックを極めたかったりする゚.+:。(・ω・)b゚.+:。
あまりに好き過ぎて、一人で行っても全然楽しめるような感じになってきました。
ちょっと頭の中おかしいと思います(笑)

ではでは。
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カテゴリ :My Best of XXXX | コメント(14)

2009/12/28付け 再生回数ランキング

 2009-12-28
BEP

#01 (04) The Black Eyed Peas / Boom Boom Pow RE [1 Week]
#02 (09) David Guetta / Sexy Bitch (feat. Akon) RE
#03 (04) Rihanna / Hard (feat. Jeezy) ↓2

#04 (02) Rihanna / Rockstar 101 (feat. Slash) RE
     (09) Lady GaGa / Poker Face ↑3
#06 (01) The-Dream / Love vs. Money: Part 2 NEW
     (02) The Black Eyed Peas / Imma Be RE
     (09) Little Boots / Remedy RE
     (02) Rihanna / Photographs (feat. will.i.am) RE
     (04) Rihanna / Wait Your Turn ↑1
     (04) Rihanna / Russian Roulette ↓1

#12 (11) Cascada / Evacuate The Dancefloor (feat. Carlprit) RE
     (02) The-Dream / Rockin' That Shit RE

My Best of 2009 -アルバム部門- 30位→11位

 2009-12-25
さっさと決まったシングル部門とは違い、かな~~~~~~り悩んだ結果がこれです。
今でもまだこの順位で良かったのかどうか分からないし。

どんなに良いアルバムだと思っても、実際にあまり聴いてなかったら意味無いと思うんで、
重点事項↓
アルバム全体を聴いたときの印象:◎
実際に聴いた回数:○


今年は今まで以上にたくさんのアルバムを買いましたが、
これから挙げる30枚は全て、お気に入りと言えるアルバムばかりです!

お気に入り曲の中から1曲だけピックアップして音源にリンクさせてみたのでどうぞ。
とりあえず30位→11位です。


30位: Sean Paul / Imperial Blaze

Imperial Blaze

『愛すべきマンネリ』
完全にダンスホール・レゲエとは関係の無いシンセ・トラックの「Lately」という
異色曲もありましたが、基本的には従来通りの作風。
ただし今回はキラー・チューンが無いね…。
僕は彼の声が好きなんでこれからもファンのつもりだけど、
新規ファン獲得には繋がらないだろうなぁ。
ライブは良かった!
[→Lately]




29位: Brandy / Human

ヒューマン(初回生産限定盤)(DVD付)

全曲クオリティ高い!
ただ、あまりに優等生っぽい曲が多くて通して聴くことはあまり無かったかなぁ。
彼女の声もずっと好きなんで、これからも頑張って欲しい。
[→Piano Man]




28位: TERIYAKI BOYZ / SERIOUS JAPANESE

SERIOUS JAPANESE

「日本語ラップの人達が豪華プロデューサー招いたらこんな風になるんだー。」
結局洋楽ラップの方が好きなのって、トラックが面白いものが多いからなんだと実感。
[→After 5 (A.M.) [feat. Mademoiselle Yuila]]




27位: BoA / BoA

BoA

今年聴いたどのアルバムよりも無機質Pop
[→Did Ya]




26位: Shakira / She Wolf

She Wolf

あうー。
アルバムのファースト・インパクトは凄かったけど、結構飽きやすいかも。
[→Why Wait]




25位: LAZEE / 俺がルール! SETTING STANDARDS

俺がルール! SETTING STANDARDS

ヒップホップ × エレクトロ × ロック
[→Hold On (feat. Neverstore)]




24位: CHEHON / RHYME LIFE

CHEHON

このアルバムだけむちゃ浮いてるような…。
ちょっとしたきっかけで買ってしまいました。
個人的にジャパレゲって嫌いなんですが、これはいけました。
まず聞き手をひきつける深く通るレゲエにピッタリな声が良い!
あとは詞の言葉選びが面白く、リズムへの載せ方がかなり上手い。
相当スキル有るんだろうな、ということが
僕みたいに普段ジャパレゲ聴かない人にもすぐ分かります。
普通にクオリティ高い。
[→韻波句徒]




23位: The Prodigy / Invaders Must Die

Invaders Must Die

「こっち系」のクラブ・ミュージックにも手を出そうとして買った一枚。
最初から最後まで頭がウネるような凶暴な音でかなり聞き応えありました。
結局自分はブラックミュージックやPopミュージックの要素のあるクラブ・ミュージック
の方が好みなのかなぁという結論に落ち着きましたが、
「こっち系」でも他にお勧めあったら誰か教えて下さい。
[→World's on Fire]




22位: Ciara / Fantasy Ride

Fantasy Ride

奇をてらい過ぎた為に結果を出せなかった一枚ですよねコレ。
少し収録曲の内容がバラバラではあるものの、音はかなり面白いものが揃ってます。
どうしても「エレクトロと彼女の声の相性は良くないのでは?」という思いは付きまといますが。
[→Pucker Up]




21位: Dizzee Rascal / Tongue N Cheek

Tongue N Cheek

「先行シングル3曲全てクオリティが高く1位獲得!」
という期待値が高かったせいか、アルバム曲のこじんまり感には少し残念でした。
今までで一番収録曲が少なく、方向性がバラバラなのも気になりました。
もっとエレクトロエレクトロしてるのかと思ってたけど、そうでもなかった。
しかし、彼にはずっとファンとして着いていく!
[→Money Money]




20位: Keri Hilson / In A Perfect World...

イン・ア・パーフェクト・ワールド・・・

全曲良いんだけど、通して聴くのはちょっと疲れる。
声に特徴が無いところを特徴として、色んなタイプの曲を歌え、
他のアーティスト曲の客演として参加出来るのはある意味強みだと思う。
幻想的な世界観の「Alienated」は必聴!
[→Alienated]




19位: Cascada / Evacuate the Dancefloor

エヴァキュエイト・ザ・ダンスフロア

ザ・ダンスポップ
[→Ready or Not]




18位: Kelly Clarkson / All I Ever Wanted

オール・アイ・エヴァー・ウォンテッド

ザ・ポップロック
[→Don't Let Me Stop You]




17位: The Veronicas / Hook Me Up

Hook Me Up

「Untouched」以外も名曲揃いだから、もっとヒット曲連発するのかと思ってたんだけどなぁ。
若さ溢れるエレクトロ・ポップ・ロック。
[→Popular]




16位: Dru / The One

ザ・ワン

深みのある声がヤバイ。美しいメロディがヤバイ。
タワレコのポップに釣られて買いましたが、本当に名曲揃いでした。
基本的にオールド・マナーに乗っ取ったR&Bアルバムですが、
ところどころに流行りの音も入れている為に古臭くは感じません。
[→Seasons]




15位: Tinchy Stryder / Catch 22

Catch 22

最初から最後まで見事に徹底して聞きやすいエレクトロ・ヒップ「ポップ」。
もうちょっと曲数を少なくすれば、ダレずに聞き終えることが出来たんだけどなぁ。惜しいです。
何気に今年の音楽シーンを象徴する一枚でもあると思うんですよコレ。
[→Halo]




14位: Lady GaGa / The Fame Monster (EP)

Fame Monster

これは評価が難しいw
どれもこれもヒットポテンシャルありまくりな曲ばかりですが、
あくまでミニ・アルバムですからね。特に大きな起伏もなく、
あっという間に一枚が終わります。
内容的には『The Fame』の延長線上で、今の勢いをそのままコンパクトにまとめた一枚。
もうちょっと出し惜しみをしないと、
「すぐにLady GaGaというアーティストは飽きられるんではないか」
という余計な心配すらしてしまいます。
[→Dance in the Dark]




13位: Mario / D.N.A.

D.N.A.

これも何気に今年を象徴する一枚だと思うんだけど。
Hip-Hopノリの曲や、俗に言う「白いメロディライン」のクロス・オーバー曲によって、
R&Bというカテゴリもよく分からないものになってきました。
振れ幅は大きくないものの、
そういう色々なタイプの曲が揃っていて聴きやすいアルバムだと、僕の場合は感じました。
[→Starlight]




12位: Little Boots / Hands

ハンズ

BBCが選んだ「今年注目すべきアーティスト」の1位になってしまったが為に、
その後の記録から「あまりパッとしない」という印象を
植えられてしまっているような気がするLittle Boots。
新人アーティストにしては十分すぎるくらいヒットしてるでしょ。
アルバムは丁寧で聴きやすいエレクトロ・ポップ一色。
「Remedy」以外にもう一曲くらいキラー・チューンがあれば、また印象が変わったのかも。
[→Stuck On Repeat]




11位: Calvin Harris / Ready for the Weekend

Ready for the Weekend

アルバムに起伏があり、どれも聞き応えがありながら世界観としては統一されている。
なかなか感心させられたお洒落な一枚です。
[→Stars Come Out]




疲れた。。。
次回Top10!
カテゴリ :My Best of XXXX | コメント(6)

Craig David / Shadows (Teaser Video)

 2009-12-25
カテゴリ :オンガク | コメント(1)

My Best of 2009 -シングル部門- 10位→1位

 2009-12-21
今年も振り返り企画をやります。

まずは、今年に入って音楽の好みにも影響を与えるようになった個人的な出来事を振り返ります。


・勤務地の変更
→今まで通勤時間が40分だったのに、今年からは2時間!?
→通勤中にiPodで音楽を聴く事が大半で、家ではあまり聴かなくなった。
→通勤のテンションを上げるべく、アップテンポな曲をますます好むようになった。
→通勤中に音楽をいっぱい聴きたいが為に、CD購入量が激増。
→家に居る時間が少なくなった為、洋楽情報に対して受け身になりつつある。


・クラブ友達が出来た
→1ヶ月に1度くらいはクラブへ行くようになる。
→クラブでよくかかる曲をどんどん好きになる。
→アルバムを通して聴くのではなく、DJのように流れをつくって自分で曲を繋げたり
 シャッフルをして聴くことが増えた。
→今までは洋楽でも歌詞を気にしていたが、今はノレる曲なら何でも良い。
→ロックを聴く量が激減。


そんな感じでーす。


以上のような理由から今年はシングル部門が全然面白くないので、
10位→1位まで一気に発表しまーす(´Д`)
画像をクリックすることで楽曲にジャンプ出来るようにしてみましたのでどうぞ。



10位: Cascada / Evacuate The Dancefloor (feat. Carlprit)
Cascada

Lady GaGa「Just Dance」ライクな音を分厚く塗りたくった様な曲。
この手のジャンルの人がアメリカで2曲もヒットを出せるのは凄いよ。



9位: Keri Hilson / Knock You Down (feat. Kanye West & Ne-Yo)
Keri Hilson

「豪華メンツを揃えただけで地味…。」
→「トラックが癖になるなぁ」
→「これこそが三位一体の曲だ!」
と、印象がどんどん変わっていった曲。今年を代表するR&B曲の一つですよねー。



8位: Kelly Clarkson / My Life Would Suck Without You
KellyClarkson

なんか既に懐かしいけど、これも今年の曲だよね。
メロディアスでありながらサビでの爆発が超爽快!
まさにPop/Rockのお手本のような曲。



7位: JAY'ED / Everybody
JAY'ED

これはホンマによ~く出来てる。
洋楽顔負けなリズムに素晴らしい歌声。嫌な気分も吹っ飛びます。
ライブ行きたかったのに、仕事のせいで行けなかった…。



6位: Little Boots / Remedy
LittleBoots

イントロのまくしたてるシンセから、曲にグッと引き込まれます。
激動のメロディ&晴れやかなサビが爽快。



5位: Black Eyed Peas / Boom Boom Pow
BEP

今年の音楽シーンに大きな影響を与えたであろう賛否両論の一曲。
結果的には特大ヒットとなりましたが、僕も最初は嫌いでした。
なんてったって、この曲の肝はブリッジのシンセ部分ですからね。
これと「I Gotta Feeling」がかかったときのクラブでの盛り上がり方は凄い!



4位: 加藤ミリヤ x 清水翔太 / Love Forever
LoveForever

初めて聴いたときに歌詞とメロディにもの凄く衝撃を受けた一曲。
この曲を機に、J-Popも見直そうと思い始めたのでした。
そして清水翔太の格好や曲が好きになり始める。
カラオケに行くといつも歌わされるトレードマークの一曲ですw



3位: David Guetta / Sexy Bitch (feat. Akon)
DavidGuetta

ココから上の3曲は、クラブで聴かないと僕の気がおさまらない3曲です。
前の自分なら「せくしーびっちて、おいおい…(´Д`)」と言ってたはずであろう一曲。
まぁでも本当に盛り上がること!
曲から滲み出た凶暴なオーラが好き。



2位: Pitbull / I Know You Want Me (Calle Ocho)
Pitbull

ラテン語で何言ってるのか分からないし、繰り返しばっかりのひどく単純なエロ親父の曲。
ノリ以外の何ものでもない。そこがこの曲の良さ!!!



1位: Lady GaGa / Poker Face
LadyGaGa

去年は「Just Dance」を1位にしていたので、Lady GaGaが2年連続の1位となりましたー。
これ以外に考えられない!!!
再生回数、曲のお気に入り具合から考えてぶっちぎりの1位です。
去年も「Just Dance」がぶっちぎりの1位とか言ってたけどねw →証拠
サマソニでの圧巻のライブパフォーマンスも忘れられません。




以上!
アルバムはTop30をやるつもりです。
カテゴリ :My Best of XXXX | コメント(14)
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