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2010/3/29付け パーソナル・チャート

 2010-03-29
Telephone

#01 (10) Lady GaGa / Telephone (feat. Beyoncé)
[2 Weeks]

#02 (02) Ludacris / My Chick Bad (feat. Nicki Minaj) ↑3
#03 (04) Usher / Lil Freak (feat. Nicki Minaj) ↑4

#04 (02) Ludacris / I Know You Got A Man (feat. Flo Rida) ↑2
#05 (07) La Roux / Bulletproof ↓3
#06 (01) Omarion / Speedin' NEW
#07 (01) Usher / OMG (feat. will.i.am) NEW
#08 (02) Sugababes / Wear My Kiss ↑2
#09 (07) Ke$ha / Your Love Is My Drug RE
#10 (06) Kid Sister / Daydreaming (feat. Cee-Lo) ↓6

#11 (01) Ludacris / Sexting NEW
#12 (02) Sugababes / Get Sexy ↓9
#13 (01) Sugababes / About A Girl NEW
#14 (03) Lady GaGa / Alejandro RE
#15 (03) Three 6 Mafia vs. Tiësto / Feel It (feat. Sean Kingston & Flo Rida) ↓2
#16 (10) Lady GaGa / Poker Face RE
#17 (03) Jason Derülo / The Sky's The Limit ↓6
#18 (03) B.o.B / Nothin' On You (feat. Bruno Mars) ↓9
#19 (02) Lemar / The Way Love Goes ↓11
#20 (02) Yo Gotti / Women Lie, Men Lie (feat. Lil Wayne) ↓5
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UKチャート通信 #01

 2010-03-27
「UKチャート通信」とかいう新カテゴリつくってみた。
UKチャートで気になった曲をピックアップして軽く紹介するだけ。
いつまで続くかは知らん。

やっぱりねー、ビルボードの曲ばっかり聞くようになった今でも、
個人的にUKチャートって外せない存在なんです。
それほどまでにアメリカの曲では味わえない
キャッチーな要素を秘めているし、
今ではUKチャート→USチャートっていう流れも普通にあるので、
音楽の先取り感もあるしね。
iTunes Storeで曲を買えずに、YouTubeで見て我慢するしかないのが辛いところ…。


McLean / My Name

記念すべき最初の紹介曲は、R&BシンガーMcLeanの2ndシングル「My Name」
UKチャート最高10位

McLean

顔に似つかない(?)優しくハスキーな声が、優しいエレクトロトラックとベストマッチ!
最近UKでよくあるテイストのR&Bライクな曲なので個性は見つからないけど、
耳に残りますねー、コレ。




Chiddy Bang / Opposite Of Adults

続いて現在は2人組みのHip-HopバンドChiddy Bangの
デビューシングル「Opposite Of Adults」
UKチャート最高12位

Chiddy Bang

MGMTの「Kids」をサンプリング。
「大人になんかなりたくね~ぜ~!」って言うとります。
ゆる~~~いフックとチープなシンセトラックが非常に癖になります。

カテゴリ :UKチャート通信 | コメント(5)

Usher

 2010-03-25
Usher

僕の中でUsherと言えばやっぱりアルバム『8701』なんです!
勢い溢れる変則アップ・ナンバーから、甘美なスロー・ナンバーまで、
本当に粒揃いのアルバムだったと思う。
若々しい感じも好きだったし。

Usherの中ではヒットしなかった黒歴史曲「Pop Ya Collar」も好きでした。
かっこいい!↓


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というわけで、輸入盤は来週3/30に、国内盤は4/21に発売される
Usherのニューアルバム『Raymond v. Raymond』について。
前回はおとなしいという評判の上に、
どのシングルもピンと来なかったんでスルーしたんですが、
今回はちょっと期待してたりします。

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それにしても、今の段階で既に4つのシングルと3つのVideoが
お披露目されているってのも凄い話ですね。
最近はこういう風に先にシングルカットをバンバン行って、
売れると確信してからアルバムを発売する「日本型」のケースが非常に増えましたね。
それだけCDが売れないんだろうなぁ。

話がズレましたが、今回のアルバムから既にシングルとしてお披露目されている
4曲+1曲をおさらい。

先行プロモシングル「Papers」
[US最高31位、US R&B最高1位]


Usherから久々に届いた「離婚届ソング」は、
R&Bチャートでは結果を残したものの、総合的に見ると大きなヒットとなりませんでした。
正直言ってコレを復帰シングルに持って来た意図が分からなかったなぁ。
初めて聞いたときにもの凄く肩透かしを喰らいました。
綺麗な曲ではあるけどねぇ。
ある意味勝負に出たのかと思いましたが、やはりアルバムは延期に。
Videoも無し。



USでの1stシングル「Hey Daddy (Daddy's Home)」
[US最高31位、US R&B最高4位(どちらも3/25現在)]


個人的には「Papers」よりは好きになったけど、最初はコレも地味めな印象の曲でした。
ところがVideoが出来てから改めて聞くと、ジワジワ気に入ってきたんですよねー。
このVideoかっこいい!
チャートの方でもプロモーションを正式に初めてから徐々に上昇し始め、現在31位。
シングルカット当初はPliesのラップがフィーチャーされていましたが、
アルバムの方ではそのパートはお蔵入りに。
空気を読まないガラガラ声の糞ウザいラップだったので切られて当然。



USでの2ndシングル「Lil Freak (feat. Nicki Minaj)」
[US最高43位、US R&B最高20位(どちらも3/25現在)]


続いてカットして来たのは、Fワード満載のみだらな曲「Lil Freak」。
離婚して吹っ切れたんでしょうか(笑)
Mario「Break Up」系のゴリゴリHip-Hopノリで不穏な空気の曲です。
最初の印象は「?????????????」だったんですが、
いつのまにやら気持ち悪く、ガラが悪すぎるホーンのオラオラビートの虜に。



USでの3rdシングルであり、
インターナショナル・1stシングル扱いとなる「OMG (feat. will.i.am)」


大掛かりなVideoとなる予定ですが、曲の方はUsher度数0%
なんじゃこの曲www



Videoは公開済みで、iTunes限定ボーナストラック、
またインターナショナル・ボーナストラックとなる「More」


RedOneプロデュースによるダンサブルなこの曲が入るので、僕は日本盤まで待ちます。
ボーナストラックにするにはもったいない!



こうやって見ると今回バラバラですよね。
色んなUsherが楽しめるアルバムになってるんじゃないのかなぁ。(あくまで予想。)
カテゴリ :オンガク | コメント(6)

Kid Sister 「Daydreaming」のVideo解禁&アルバム『Ultraviolet』の感想

 2010-03-23
女性ラッパーKid Sisterのデビューアルバム、
『Ultraviolet』からの3rdシングルである「Daydreaming」のVideoが解禁。

Kid Sister

アルバム中、群を抜いてのお気に入り曲だったんですが、
シングルカットされることを全然知らずにiPodのヘビロテリストに入れていたので、
本当にシングルカットされて嬉しい限り!
この曲はもっと色々な人に聞いてもらいたい!
優しいエレクトロトラックに、彼女とCee-Loの優しい歌声がとてもマッチした良い曲です。
(ちなみに、このVideoバージョンはCee-Loの声ではありません。)
この曲とかUKでヒットして欲しいんだけどなぁ。

今までのVideoと違って薄化粧で普通に可愛く見えるし、
曲に合ったメルヘンチックな世界観もかなり良い感じです。




ついでなんで、久々にアルバムの感想でも。

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最初から最後までノン・ストップで繋がれた、歌入りのエレクトロHip-Hopアルバム。
エレクトロHip-HopなんてBEPもFlo RidaもLMFAOもやってるし、
もう何も珍しくないですが、
彼女の場合はもうちょっと本格的にクラブ・ミュージック寄り。
実際プロデュースにまわってるメンバーがそっち系では有名な人ばかりらしい。
(僕はYuksekくらいしか聞いたことないけど…。)

というわけで、よくある流行り音楽のようで、
実は少し違う方向を向いているところがヒットに至っていない理由か。

印象的だったのは、キャッチーなサビとアゲアゲトラックで
必然的にテンションが上がる2ndシングル「Right Hand Hi」、
Yazoo「Don't Go」使いのピコピコシンセトラック「Big N Bad」、
そして今回紹介した、題名の通りにCee-Loとのドリーミーで暖かみのある世界が広がる
歌モノ3rdシングル「Daydreaming (feat. Cee-Lo)」辺り。

試みとしては非常に面白いアルバムだけれども、最後まで聴くにはちょっと疲れるかな。

カテゴリ :アルバム | コメント(2)

2010/3/22付け パーソナル・チャート

 2010-03-22
Telephone

#01 (09) Lady GaGa / Telephone (feat. Beyoncé)
↑2 [1 Week]

#02 (06) La Roux / Bulletproof ↑3
#03 (01) Sugababes / Get Sexy NEW

#04 (05) Kid Sister / Daydreaming (feat. Cee-Lo) ↑3
#05 (01) Ludacris / My Chick Bad (feat. Nicki Minaj) NEW
#06 (01) Ludacris / I Know You Got A Man (feat. Flo Rida) NEW
#07 (03) Usher / Lil Freak (feat. Nicki Minaj) ↓6
#08 (01) Lemar / The Way Love Goes NEW
#09 (02) B.o.B / Nothin' On You (feat. Bruno Mars) ↑1
#10 (01) Sugababes / Wear My Kiss NEW

#11 (02) Jason Derülo / The Sky's The Limit ↑2
#12 (02) Jason Derülo / Love Hungover ↓6
#13 (02) Three 6 Mafia vs. Tiësto / Feel It (feat. Sean Kingston & Flo Rida) RE
#14 (08) Ke$ha / Blah Blah Blah (feat. 3OH!3) ↓10
#15 (01) Yo Gotti / Women Lie, Men Lie (feat. Lil Wayne) NEW
#16 (07) Rihanna / Rude Boy ↓8
#17 (13) Trey Songz / Say Aah (feat. Fabolous) ↓15
#18 (03) Taio Cruz / Break Your Heart (feat. Ludacris) ↓9
#19 (03) Jay Sean / Love Like This (Eternity) RE
#20 (05) Ke$ha / Take It Off ↓6
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