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Lady GaGa「Judas」のライブ映像

 2011-04-30
シンプルに歌って踊ってて格好良い。こういうガガが好き!



…でも眉毛は一体どうしたの?(´∇`;)

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カテゴリ :オンガク | コメント(2)

Kylie Minogue 『Aphrodite - Live 2011』 @ 大阪城ホール

 2011-04-26
Kylie Live

「こんな状況の中で本当に来てくれるのか?」

という心配がず~~~っとあったし、実は半ば諦めていたのでライブの1週間前まで全然実感がありませんでした。が、そんな心配をよそに女神Kylie MinogueはTwitter上で来日を宣言し、本当に来てくれました! もうそれだけで感謝モノですよ!

実に20年振りとなる来日公演の最終日、大阪城ホールに行ってきました。

18:00開場だというのに、気合いが入りすぎたあまりに16:30到着。ところが結構お客さんが来てました。さっさとツアーグッズのブックレットを購入して、それぞれの列で待機。ちなみにツアーグッズに3万円以上支払っている人も居ました。凄っ!(けど邪魔だから早く会計して(´∇`;)) 軽くお客さんを見渡して見ると、老若男女・ゲイ・ドラッグクイーン・コスプレイヤーと本当にごった煮でした。後者の方達って普段生活してると見かける機会って少ないから、色々と勉強になりました(笑)

そして18:00に開場。A-5ブロックという事でステージからは少し遠かったですが、しっかりと見渡せて前の手すりに寄りかかれる場所をキープ。ラッキー! 早く行って良かったヽ(´∀`)ノ で、開演の19:00近くになったんですが、「う~ん、アリーナもスタンドも意外とガラガラ…。こんなものなのか?」って感じでした。全くギュウギュウになる感じも無く、みんながそれぞれのスペースを保てていました。見やすいから別に良いんだけどね。チケットの売れ行きはどうだったんだろうと…。(大きなお世話)

そ・し・てKylie Minogueが遂に貝の中から登場!冒頭は「Aphrodite」でした。以下はセットリスト。(ココから借りてきたので100%正しいとは言えませんし、大阪城ホールと曲順が違う可能性もあります。)

1. Aphrodite
2. The One
3. Wow
4. Illusion
5. In Your Eyes
6. I Believe in You
7. Cupid Boy
8. Spinning Around
9. Get Outta My Way
10. 2 Hearts
11. What Do I Have to Do?
12. Confide in Me
13. Can't Get You Out of My Head
14. In My Arms
15. Looking for an Angel
16. There Must Be an Angel (Playing with My Heart)
17. Love at First Sight / Can't Beat the Feeling
18. If You Don't Love Me
19. Better the Devil You Know
20. Better Than Today
21. I Should Be So Lucky
22. Put Your Hands Up (If You Feel Love)
---アンコール---
23. On a Night Like This
24. All the Lovers


この方、この年(42歳)なのに本当にパワフルで可愛いわ。口パクをする事も無く、ステージの端から端まで動き回り、きっちりとダンスをする。そして「アリガトウ」「ワタシノナマエハカイリーデス」「イチバーン」の可愛い事。彼女はいつでも笑顔で楽しそうにライブをするのが良いね。好感持てます。

セットの方は震災の影響(一時はキャンセルの危機さえあったそうです)でかなり簡素な造りに。どデカイモニターが4つあるだけ。またダンサーも少なかったです。まぁこの際、Kylieが見れたらそんなの関係ないです。

ライブの内容はアルバム『Aphrodite』を中心に新旧織り交ぜたセットリストで行われました。「Wow」や「2 Hearts」での観客との掛合いの一体感や、「Cupid Boy」でのゲイ的世界観の濃厚さが印象的でした。そしてみんな大好き「Can't Get You Out of My Head」は意外や意外、ロック風にアレンジされてました。(ノーマルの曲調の方が好きでしたが、)サビではやはり全員「♪ランラーラー」の大合唱。そしてこれまたみんな大好き「Love at First Sight」は、(ノーマルの曲調の方が好きでしたが、)「Can't Beat the Feeling」とのマッシュアップにアレンジされていました。これもみんな大合唱でしたね~。あと、「I Believe In You」と「Spinning Around」と「Better the Devil You Know」を歌ってくれて嬉しかったなぁ~。会場が一番の盛り上がりを見せたのは、当時日本でも大ヒットしており、今回日本の為に歌ってくれたらしい「I Should Be So Lucky」。会場全員が手を上げて左右にワイパー状態。腕がかなりキツかったですが、なんとか下げないようにずっと頑張って振ってました。そして「Put Your Hands Up (If You Feel Love)」。これアルバム曲なのに凄い盛り上がったなぁ。サビになるとみんなが手を挙げて前後に振ってました。はい、僕は両手挙げてましたヽ(´∇`;)ノ 最後はやはり「All the Lovers」。セット上でPVを大分縮小させたプチピラミッドを作ってました。ん~、この曲〆に持って来いだね。ライブで聞くとその壮大さがますます伝わりました。曲が終わると全員が前へ出てきたにこやかに手を振り、Kylieが「ニッポンアイシテルー!」と言って終了。こちらこそ愛してますよ!

と、約2時間。終わってみると、まるで5分くらいの出来事の用。って、それはさすがに大袈裟ですが、本当にあっと言う間に終わりました。僕は毎度の事ながら体全体でリズムに乗って、頭を振り振り、手を振り振り、曲を口ずさんでずっとテンション上がりっ放しでした。

まぁ彼女ほどのキャリアの人になると、あれもこれも歌って欲しかったなぁという聞き手の欲求は尽きないわけで。僕も歌って欲しかった曲は山の様にあります。「The Loco-Motion」「Step Back In Time」「Hand On Your Heart」「Got To Be Certain」「Never Too Late」「Come Into My World」「Slow」等々…。でも楽しかったな~、可愛かったな~♪

本当に来てくれてありがとう。Japan loves you, KYLIE!!! xxx

カメラ撮影OKだったので、ブレブレですが撮ってきました。どうぞ。

Kylie1

Kylie3

Kylie2


そして東京公演のDJタイムを務めたVERBALとのチャリティ楽曲がコチラ。



カテゴリ :ライブ | コメント(268)

2011/4/25付け パーソナル・チャート

 2011-04-25
Martin Solveig & Dragonette

#01 (03) Martin Solveig & Dragonette / Hello (Single Edit) [1 Week]↑2
#02 (02) Starboy Nathan / Diamonds (Radio Edit) RE
#03 (02) Lady GaGa / Judas ↓2

#04 (02) Yelle / Safari Disco Club ↑1
#05 (01) Afrojack / Take Over Control (US Radio Edit) [feat. Eva Simons] NEW
#06 (01) Beyoncé / Run the World (Girls) NEW
#07 (01) Lupe Fiasco / Words I Never Said (feat. Skylar Grey) NEW
#08 (01) Lupe Fiasco / Out Of My Head (feat. Trey Songz) NEW
#09 (01) Lupe Fiasco / Break The Chain (feat. Eric Turner & Sway) NEW
#10 (06) Ke$ha / Blow ↓8

#11 (02) Adele / Set Fire To The Rain ↑1
#12 (02) Fabolous / You Be Killin Em ↑5
#13 (03) Jennifer Lopez / I'm Into You (feat. Lil Wayne) ↓9
#14 (02) Pitbull / Give Me Everything (feat. Ne-Yo, Afrojack & Nayer) ↓1
#15 (03) Britney Spears / Trip To Your Heart ↓9
#16 (02) Chris Brown / Beautiful People (feat. Benny Benassi) ↑2
#17 (01) Britney Spears / I Wanna Go NEW
#18 (01) Britney Spears / Scary NEW
#19 (08) Rihanna / S&M (feat. Britney Spears) ↓12
#20 (05) The Cataracs / Top of the World (feat. Dev) ↓12
カテゴリ :パーソナル・チャート

Beyoncé 「Run The World (Girls)」

 2011-04-23
Run The World

Beyoncé Is Baaaaaaaaaaaaaaaaaack!!!

Beyonceの今年発売予定のアルバムからの先行シングルとして発表された新曲が「Run The World (Girls)」です。M.I.A.のプロデューサーとしてお馴染みのSwitchとDiploがタッグを組んだプロジェクト、Major Lazerが放ったフロアでの大ヒットアンセム「Pon De Floor (feat. Vybz Kartel & Afrojack)」(Videoがエロくて一応18禁扱いなので、YouTubeではログイン状態じゃないと見れません。)そのまま使い。極上のアグレッシブでアッパーなトラック上に起伏が激しくゴリ押しとも言えるメロディ・ラインが乗っかり、彼女ならではの迫力のある歌声で最後までグイグイと引っ張っていきます。



曲に関してはやはり賛否両論が巻き起こっており、今のところはどちらかと言うと「否」が多いように感じます。これを先行シングルに持って来るのは勇気いるよ。こういうのをサラッとシングルとして出すところが我が道を行く彼女らしいような気もします。

個人的には、なんだか「Ring The Alarm」の時の彼女を思い出しました。最初の印象がよく分からない曲だけに、ついつい再生ボタンを何回も押してしまう感じ。で、結局彼女の勢いに流されるまま最後まで聞いてしまうんです。要するにBeyonceが好きなので、それで許せてしまう→→→大好きになる。これ他の人が歌ってたら多分聞いてないよ。「Pon De Floor」使いという話を聞いていた時点ではかなり胸躍っていましたが、蓋を開けてみればあまりにもそのまま使っており、楽曲の為にうまく調理出来たという印象も無くなんだか拍子抜けしたし。

とか言っておきながらまた話が無限ループしちゃいますが、こんなゴリ押し楽曲でも聞こうとさせてくれるのは彼女が持つアーティスト・パワーの賜物ではないかと思うんです。そして否が応でもVideoに期待をしてしまうからなんです。彼女の場合、Videoによって、楽曲の力を数倍にもアップさせてくれますからね。「Single Ladies」の時だって、最初に楽曲が解禁された時は逆風が強かったような気がしますが、いざあの斬新なVideoが解禁されると急に追い風になりましたし。なんだかんだ言ったって、彼女を世界一のエンターテイナーだと思ってるので期待はしてしまいます!

この楽曲のVideo撮影風景の模様がコチラ↓

Beyonce

楽しみだー!

カテゴリ :オンガク | コメント(0)

ナツカシVideo特集 #03

 2011-04-21
Usher / My Way [1998年]


Tyrese軍団とのダンスバトル。本当に若いね~、格好良いね~。
やっぱり最近のUsherは、年のせいかダンスしてると声が出てないんよね。
この頃はライブとか見ててもしっかりと声が出ていた。
今となると若干単調に感じるトラックですが、こんなスッカスカトラックでも
きちんと味わい深いメロディのR&Bになるところが素晴らしい。
(US 2位)

ナツカシVideo特集 #03 の続きを読む

カテゴリ :ナツカシ | コメント(0)
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