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2013/2/25付け パーソナル・チャート

 2013-02-25
Nelly

#01 (01) Nelly / Hey Porshe [1 Week] NEW
#02 (09) will.i.am & Britney Spears / Scream & Shout
#03 (03) Pitbull / Have Some Fun (feat. The Wanted & Afrojack) ↓2

#04 (03) Pitbull / Party Ain't Over (feat. Usher & Afrojack) ↑1
#05 (02) Cher Lloyd / With Ur Love ↑6
#06 (11) Pitbull / Feel This Moment (feat. Christina Aguilera) ↑6
#07 (03) Little Mix / Wings ↑1
#08 (03) The Cataracs / Alcohol (feat. SkyBlu) ↓5
#09 (03) Benny Benassi / Cinema (Skrillex Remix) [feat. Gary Go] ↑7
#10 (06) Ne-Yo / Forever Now ↑3

#11 (01) Phillip Phillips / Gone, Gone, Gone NEW
#12 (05) Krewella / Alive ↓5
#13 (02) Ellie Goulding / Explosions ↑4
#14 (05) Rihanna / Stay (feat. Mikky Ekko) ↓10
#15 (04) Hadouken! / Levitate ↓5
#16 (07) Rihanna / Pour It Up ↓10
#17 (02) Kelly Rowland / Kisses Down Low ↑3
#18 (01) Macklemore & Ryan Lewis / Same Love (feat. Mary Lambert) NEW
#19 (01) Afrojack / As Your Friend (feat. Chris Brown) NEW
#20 (01) Mariah Carey / Almost Home NEW



#11 Phillip Phillips / Gone, Gone, Gone

Phillip Phillips

アメリカンアイドル優勝者Phillip Phillipsのデビューアルバム『The World from the Side of the Moon』からの2ndシングル。1stシングル「Home」が異例のロングヒットとなりましたが、そのヒットに続けるか。「Home」以上にとっつき易いメロディとフレーズから、私的にはこちらの曲の方が琴線に触れました。あまりパッとしないルックスですが、アーティスト性が買われて息の長いアーティストになったりして。




#17 Kelly Rowland / Kisses Down Low

Kelly Rowlandの最新シングル。一応今年発売とされているアルバム『Talk a Good Game』からの先行シングル扱いの様です。ここのところヒット作連発のMike WiLL Made Itプロデュース(2 Chainz faet. Drake「No Lie」、Future「Turn On The Lights」、Rihanna「Pour It Up」など)によるスクリュー使いのセクシーなミッドR&Bナンバー。前のシングルの「Ice」といいこの曲といい、今度こそKellyは本格的にR&Bに照準を合わせてきたか。第一印象はかな~り微妙でしたが、ジワジワと良さに気づくタイプの曲ですね。




#18 Macklemore & Ryan Lewis / Same Love (feat. Mary Lambert)

Macklemore & Ryan Lewis

なんだかあっという間に英米を含む多数の国を制覇してしまった白人ラッパーMacklemoreとプロデューサーRyan Lewisのデュオによるデビューアルバム『The Heist』からのシングル。リサイクルショップについて歌った内容・トラック共に軽快さが心地良い「Thrift Shop」からは打って変わって、この曲はHip-Hopではかなり珍しい同性愛への支持を表明したシリアスなナンバー。Mary Lambertの歌声も心に響きます。しばらくの間は彼らの勢いは止められなさそうですね。




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カテゴリ :パーソナル・チャート

2013/2/18付け パーソナル・チャート

 2013-02-18
Pitbull

#01 (02) Pitbull / Have Some Fun (feat. The Wanted & Afrojack) [1 Week] ↑12
#02 (08) will.i.am & Britney Spears / Scream & Shout ↑3
#03 (02) The Cataracs / Alcohol (feat. SkyBlu) ↑12

#04 (04) Rihanna / Stay (feat. Mikky Ekko) RE
#05 (02) Pitbull / Party Ain't Over (feat. Usher & Afrojack) ↑5
#06 (06) Rihanna / Pour It Up ↑1
#07 (04) Krewella / Alive ↓3
#08 (02) Little Mix / Wings ↓6
#09 (03) Hadouken! / Levitate ↓8
#10 (03) Ellie Goulding / Figure 8 ↑2

#11 (01) Cher Lloyd / With Ur Love NEW
#12 (10) Pitbull / Feel This Moment (feat. Christina Aguilera) ↑6
#13 (05) Ne-Yo / Forever Now ↑1
#14 (18) Kelly Clarkson / Catch My Breath ↓5
#15 (07) The Band Perry / Better Dig Two ↓12
#16 (01) Benny Benassi / Cinema (Skrillex Remix) [feat. Gary Go] NEW
#17 (01) Ellie Goulding / Explosions NEW
#18 (12) Macklemore & Ryan Lewis / Thrift Shop (feat. Wanz) ↓1
#19 (04) Justin Timberlake / Suit & Tie (feat. JAY-Z) RE
#20 (01) Kelly Rowland / Kisses Down Low NEW



#04 Rihanna / Stay (feat. Mikky Ekko)

アルバム『Unapologetic』からの2ndシングル(USのアーバンラジオ局以外)。グラミー賞で気品ある格好で珍しく音程もずれることなく素晴らしいパフォーマンスを行った結果、一時期アメリカのiTunes Storeで1位にまでなっていました。普段どれだけ歌に集中できていないのかが、そして歌に集中すればきちんと歌える人なんだってのがよく分かりました。絶好のタイミングでMusic Videoも公開。ノーメイクで自然体なRihannaが映し出されています。




#11 Cher Lloyd / With Ur Love

Cher Lloyd

デビューアルバム『Sticks + Stones』からのアメリカでの3rdシングル。UKでは2ndシングルとしてカットされ、4位を記録していました。「ダラララ、ランダン、ダランダン♪」という軽快なトラックが耳を離れないキュート&キャッチー&Popな楽曲。鼻にかかった声の彼女の声ともよく合っています。アメリカ用に「Oath」のシングルカットなんか挟まずにとっととこの曲カットしとけば良かったのに…、なんて思っています。ちなみにこの曲UKバージョンはMike Posnerがフィーチャーされていましたが、USバージョンでは敢え無くリストラ。代わりに今回のシングルカット用にJuicy Jをフィーチャーした新しいバージョンも作られました。そしてVideoも今回のシングルカットに合わせて新たに作成されました。上が以前からあるUKバージョン、下が今回作成されたUSバージョンです。USバージョンの方はかなりお金かかってそうですが、曲の雰囲気とまったく合っていなく唖然。誰がこんなコンセプトにしようなんて言ったんだろう…。UKバージョンのVideoをお勧めします。






#12 Pitbull / Feel This Moment (feat. Christina Aguilera)

Pitbull

アルバム『Global Warming』からの4thシングル。今回はイマイチだと思ってあまり聞く事がなかったこのアルバムですが、最近改めて聞いてみるとアリかなと思う様になってきました。この曲はアルバム発売当初から大々的にプロモーションがかかっていましたね。a-haの大ヒット曲「Take On Me」のトラックをほぼそのまま使った反則技に近いアゲ↑アゲ↑ナンバー。現在エアプレイ急増中で、Christina AguileraにとってはMaroon 5との「Moves Like Jagger」以来の大きなヒットにもなりそう。




#17 Ellie Goulding / Explosions

アルバム『Halcyon』からの3rdシングル。UKでは16位を記録したスケールの大きな力強いバラード。この人の今回のアルバムも今になってじわじわハマってきています。




#19 Justin Timberlake / Suit & Tie (feat. JAY-Z)

3月に7年振りに発売される3rdアルバム『The 20/20 Experience』からの1stシングル。曲の解禁から結構日にちが開きましたが、各国の反応はまずまずと言ったところでしょうか。さすがに曲調が曲調なだけに爆発的には売れないけれども、アーティストとしてのJustin Timberlakeへの期待は高めた一曲ではないでしょうか。Videoも解禁されました。既にリリックVideoが曲のイメージの完成形に近いものだったし、グラミー賞での素晴らしいパフォーマンスもVideo解禁の前にあったので、肝心のVideoの方はインパクト不足感が否めないです。アルバム収録曲「Mirrors」も正式解禁。こちらは従来のJT×Timboコンビのイメージそのままって感じですね。






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2013/2/11付け パーソナル・チャート

 2013-02-11
スノボ帰りで全身筋肉痛!

Hadouken!

#01 (02) Hadouken! / Levitate [1 Week] ↑6
#02 (01) Little Mix / Wings NEW
#03 (06) The Band Perry / Better Dig Two ↓2

#04 (03) Krewella / Alive ↓1
#05 (07) will.i.am & Britney Spears / Scream & Shout ↑5
#06 (09) Of Monsters and Men / Little Talks ↓1
#07 (05) Rihanna / Pour It Up ↓4
#08 (10) Rihanna / Right Now (feat. David Guetta) ↓6
#09 (17) Kelly Clarkson / Catch My Breath
#10 (01) Pitbull / Party Ain't Over (feat. Usher & Afrojack) NEW

#11 (02) Rihanna / Jump ↑6
#12 (02) Ellie Goulding / Figure 8 ↑8
#13 (01) Pitbull / Have Some Fun (feat. The Wanted & Afrojack) NEW
#14 (04) Ne-Yo / Forever Now ↑5
#15 (01) The Cataracs / Alcohol (feat. SkyBlu) NEW
#16 (03) MKTO / Thank You ↓2
#17 (11) Macklemore & Ryan Lewis / Thrift Shop (feat. Wanz) ↓11
#18 (09) Pitbull / Feel This Moment (feat. Christina Aguilera) ↓2
#19 (03) Rihanna / Loveeeeeee Song (feat. Future) ↓7
#20 (05) P!nk / Just Give Me A Reason (feat. Nate Ruess) RE


#02 Little Mix / Wings

Little Mix

UKのオーディション番組「The X Factor」優勝グループであるLittle Mixの全米デビュー曲。既にUKではアルバム『DNA』からの1stシングルとして1位を獲得していますが、ようやくアメリカ進出です。ファンキーな曲調のアップナンバーで若さと力強さを感じます。それでいてハーモニーも美しく、ただ人数を集めただけのグループではなくてきちんとした実力も感じます。ということで、UKミュージックブームが吹き荒れているアメリカで是非ヒットしていただきたい!




#15 The Cataracs / Alcohol (feat. SkyBlu)

昨年発売されたアルバム(EP?)『Gordo Taqueria』からの最新シングル。なんだか知らない間にデュオのうちの1人であったDavidが離れ、1人だけのプロジェクト名になっていました。(俗に言うT.M.Revolution状態) 一時期の勢いも失いつつありますが、今更この曲をシングルカット。シングルカットに伴い活動休止中のLMFAOのデュオの一人であるSkyBluをフィーチャーしたものに変更してきました。曲調的にはThe Cataracs版「Sexy And I Know It」という感じのクラブチューン。




#20 P!nk / Just Give Me A Reason (feat. Nate Ruess)

アルバム『The Truth About Love』からの3rdシングルはfun.のリードボーカルであるNate Ruessを迎えた愛の歌。Videoも解禁されましたが本当に良い曲です。




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2013/2/4付け パーソナル・チャート

 2013-02-04
恵方巻きは食べましたか?
(この前、拍手コメントをいただいた けんたさんありがとうございます。
PVのそんなトコ全然気づかなかったです(笑))

The Band Perry

#01 (05) The Band Perry / Better Dig Two [2 Weeks]
#02 (09) Rihanna / Right Now (feat. David Guetta)
#03 (02) Krewella / Alive ↑8

#04 (04) Rihanna / Pour It Up ↑3
#05 (08) Of Monsters and Men / Little Talks ↑8
#06 (12) Macklemore & Ryan Lewis / Thrift Shop (feat. Wanz) ↑10
#07 (01) Hadouken! / Levitate NEW
#08 (03) Rihanna / Stay (feat. Mikky Ekko) ↓2
#09 (16) Kelly Clarkson / Catch My Breath ↑1
#10 (06) will.i.am & Britney Spears / Scream & Shout RE

#11 (10) Alicia Keys / Girl On Fire ↓7
#12 (02) Rihanna / Loveeeeeee Song (feat. Future) ↑3
#13 (08) Ke$ha / C'Mon ↓5
#14 (02) MKTO / Thank You ↑6
#15 (03) Justin Timberlake / Suit & Tie (feat. JAY-Z) ↓12
#16 (08) Pitbull / Feel This Moment (feat. Christina Aguilera) ↓7
#17 (01) Rihanna / Jump NEW
#18 (02) Paramore / Now ↓4
#19 (03) Ne-Yo / Forever Now RE
#20 (01) Ellie Goulding / Figure 8 NEW


#07 Hadouken! / Levitate

Hadouken!

エレクトロ・パンクバンドHadouken!の2月発売の3rdアルバム『Every Weekend』からの先行曲。何曲かチラッと聴いた事はありますが、ちゃんとこのバンドの曲を聞いたのは今回がはじめてかも。きちんとしたVideoはまだ出来上がっていませんが、スーパープレイに焦点を当ててこの曲を流した下のVideoが話題になっているようで、公開から約2週間で2,000万再生を達成しています。中には日本の映像もありますね。映像とのシンクロ具合もここまで話題になっている理由でしょうか。ダブ・ステップの要素も取り入れてアグレッシブなトラックでありながらもメロディアスで、聞き応えのある曲となっています。




#08 Rihanna / Stay (feat. Mikky Ekko)

アルバム『Unapologetic』からの2ndシングル(アメリカのHip-Hop/R&Bラジオ局のみ「Pour It Up」)。アルバム収録曲でも最もシンプルな直球ピアノバラード。「こんなのシングルカットして大丈夫!?」って思ってたら、UKでは4位を記録、USでは現在Pop局でエアプレイ急増中という事で意外な事になってます。




#11 Alicia Keys / Girl On Fire

映画『ヘルタースケルター』の監督として知られるフォトグラファー/映像監督の蜷川実花さんが監修した、日本限定バージョンのVideoが公開されました。Aliciaきれーーー!




#20 Ellie Goulding / Figure 8

アルバム『Halcyon』からの2ndシングル。攻撃的なダブ・ステップ調のトラックに乗せて高まった感情を叫びます。凶器に満ちたVideoが曲の雰囲気を更に増長させていて良い感じ。そしてようやく3月の日本盤発売にて日本デビューです! まだCD持ってない人は応援してあげて!



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