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2013/4/29付け パーソナル・チャート

 2013-04-29
カラオケ6時間してきました( ´ω`)~♪
4週くらい連続で行ったので、もうしばらくはカラオケなくてもいいかな(笑)

Calvin Harris

#01 (04) Calvin Harris / I Need Your Love (feat. Ellie Goulding) [1 Week] ↑2
#02 (02) Ke$ha / Crazy Kids ↑9
#03 (02) Macklemore & Ryan Lewis / Can't Hold Us (feat. Ray Dalton) ↑6

#04 (02) Nikki Williams / Glowing ↑1
#05 (09) Demi Lovato / Heart Attack ↓1
#06 (02) Jessica Sanchez / Tonight (feat. Ne-Yo)
#07 (06) will.i.am / #thatPOWER (feat. Justin Bieber) ↑9
#08 (03) A$AP Rocky / Wild for the Night (feat. Skrillex & Birdy Nam Nam)
#09 (03) Paramore / Still Into You ↓8
#10 (01) Jason Derülo / The Other Side NEW

#11 (06) Anna Kendrick / Cups (Pitch Perfect's "When I'm Gone") ↑4
#12 (01) Ciara / Body Party NEW
#13 (04) Nicki Minaj / High School (feat. Lil Wayne) ↑1
#14 (02) Paramore / Ain't It Fun ↓7
#15 (02) Kelly Clarkson / People Like Us ↑5
#16 (04) Paramore / Now ↓14
#17 (01) Sara Bareilles / Brave NEW
#18 (05) Alexis Jordan / Acid Rain ↓6
#19 (13) Zedd / Clarity (feat. Foxes) ↓6
#20 (03) Avril Lavigne / Here's To Never Growing Up ↓10



#10 Jason Derülo / The Other Side

Jason Derulo

「じぇいそ~んでる~ろ~~」の最新曲。発売が予定されている3rdアルバムからの先行カットとなっています。「Whatcha Say」で出てきた時は「一発屋かなぁ?」と思っていたら、その後は良くも悪くも耳馴染みの良くて軽いアイドルの様な曲でヒットを連発し、すぐに飽きられる事もなく意外と長く続いています。アルバムは全然売れないので、典型的なシングル・アーティストですが…。で、今回のこの曲は4つ打ち要素とギタートラックを組み合わせた爽やかなアッパーナンバーとなっていて、今までと何も変わっていないところが彼らしいです。恋人であるJordin Sparksの事を歌っているとの事で、歌詞にさりげなく「Sparks」という単語が出てくるところが憎い。正直、これ良い曲だと思う。エアプレイ・チャート急上昇中なので、今回も既にヒットは確実な状況となっています。




#13 Ciara / Body Party

ようやく7月発売が決定したCiaraの5thアルバム、その名も『Ciara』からの1stシングル。これまでに発表してきたシングル「Sweat (feat. 2 Chainz)」「Sorry」「Got Me Good」達は、今のところアルバムの収録曲には書かれていませんが、もしかしたらボーナス・トラックとしてでも入るのかもしれません。今週になって急にこういう動きが出てきたので、Twitter上で熱いCiara討論をしていました。彼女へのマネージメントが問題なのか、所属事務所が問題なのか、はたまた彼女のセンスや決定力が問題なのか、今回もアルバム発売へ向けて幾度の方向転換がありましたが、Mike Will Made Itプロデュースによる浮遊感溢れるセクシーなミッド・ナンバー「Body Party」で仕切り直しとなりました。目新しさもなく現行の音楽シーンからは遠い位置にあるとは言え、こういう曲調はCiaraの得意分野であるので安心して聞けますね。R&Bエアプレイチャート辺りでは無難にヒットを狙えそうな楽曲です。恋人Futureの前でクネクネ踊るVideoの方も話題になっています。前作のアルバムがビックリする程つまんなかったので今回は期待してますが、果たしてどうかな。




#17 Sara Bareilles / Brave

発売が予定されている4thアルバムからの先行カット曲。ポジティブさ溢れるキャッチーなナンバーで、彼女の安定したソング・ライティング力には目を見張るものがあります。彼女の声も曲に負けずに非常に力強いです。EDMとHip-Hopが氾濫する音楽界だからこそ余計に光るというか何というか。




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カテゴリ :パーソナル・チャート

2013/4/22付け パーソナル・チャート

 2013-04-22
(´-`).。oO(寒い。。。)

Paramore

#01 (02) Paramore / Still Into You [1 Week] ↑1
#02 (03) Paramore / Now RE
#03 (03) Calvin Harris / I Need Your Love (feat. Ellie Goulding) ↑1

#04 (08) Demi Lovato / Heart Attack ↑1
#05 (01) Nikki Williams / Glowing NEW
#06 (01) Jessica Sanchez / Tonight (feat. Ne-Yo) NEW
#07 (01) Paramore / Ain't It Fun NEW
#08 (02) A$AP Rocky / Wild for the Night (feat. Skrillex & Birdy Nam Nam) ↑3
#09 (01) Macklemore & Ryan Lewis / Can't Hold Us (feat. Ray Dalton) NEW
#10 (02) Avril Lavigne / Here's To Never Growing Up ↓7

#11 (01) Ke$ha / Crazy Kids NEW
#12 (04) Alexis Jordan / Acid Rain ↓11
#13 (12) Zedd / Clarity (feat. Foxes) ↓5
#14 (03) Nicki Minaj / High School (feat. Lil Wayne) ↓1
#15 (05) Anna Kendrick / Cups (Pitch Perfect's "When I'm Gone") ↓3
#16 (05) will.i.am / #thatPOWER (feat. Justin Bieber)
#17 (13) Rihanna / Pour It Up ↓10
#18 (03) Florida Georgia Line / Cruise (feat. Nelly) ↓12
#19 (04) Ariana Grande / The Way (feat. Mac Miller) ↓11
#20 (01) Kelly Clarkson / People Like Us NEW


#03 Calvin Harris / I Need Your Love (feat. Ellie Goulding)

Calvin Harrisのアルバム『18 Months』からの7thシングル!(アメリカでは4thシングル)であり、Ellie Gouldingのアルバム『Halcyon』収録曲でもあります。まぁこれはシングルカットされて妥当かな。美しいメロディのピアノトラックから一転して強引にバキバキのシンセサウンドを持ってきて盛り上げる辺り、いつものCalvin Harris路線と何ら変化ないですが、勢いのある今のうちに聞いておくのがお得かと。Videoの方は、、、カルビンたんとエリゴルたん2人して何をイチャイチャしとんねん!




#05 Nikki Williams / Glowing

Stargateプロデュースのバラード「Kill, Fuck, Marry」でデビュー、そして最近ではDemi Lovatoの「Heart Attack」の作曲にも関与したという事で一気に名が知れたNikki Williamsの最新シングル。先ほどの「Kill, Fuck, Marry」とは打って変わって現行的でテンションの上がるダンスポップナンバーとなっています。抜群に歌が上手い人なのでこの手の音との相性も良いし、なかなかの気持ちの良い楽曲ですね。あとはどう個性を出していくか。




#06 Jessica Sanchez / Tonight (feat. Ne-Yo)

第11シーズンのアメリカンアイドルで準優勝となっていたJessica Sanchez(17歳)のデビュー曲。アルバム『Me, You & the Music』も今月発売の様です。これも先ほどのNikki Williamsの曲と被るのですが、アーティストとしての個性は2番手に置いておくとして純粋に曲が良い。StargateプロデュースのキラキラトラックにNe-Yoを客演として迎えるなど、お膳立てはばっちりと言った感じか。普段洋楽聞かない人にも受けが良さそうな聞きやすいダンスポップナンバーです。




#09 Macklemore & Ryan Lewis / Can't Hold Us (feat. Ray Dalton)

Macklemore & Ryan Lewis

Macklemore & Ryan Lewisのアルバム『The Heist』からの最新シングル。元々は2011年にシングルカットされていた様ですが、ご存知「Thrift Shop」の大ヒットの影響を受け、またアメリカのCMでも結構使われているらしく、再シングルカットとなった様です。そしてめでたくVideoも完成。これはもうね、悔しいくらいに格好良い。これ売れなきゃ何が売れるの?!って感じ。あっぱれです。Macklemoreのマシンガンラップといい、「Thrift Shop」の流れを継ぐ様なファンキーなトラックと激シブなRay Daltonの歌声、何処を切り取っても隙が無いです。




#15 Anna Kendrick / Cups (Pitch Perfect's "When I'm Gone")

Anna Kendrick

全米で大ヒットとなっているミュージカルコメディ『Pitch Perfect』のサントラからの初のシングルカット曲。アカペラで新旧問わず様々な楽曲をカバーする事で話題になっていますが、この楽曲はLulu and the Lampshadesのカバーだそうです。女優Anna Kendrickがコップと手拍子だけで歌う姿が大きな反響を呼び、サントラの中でも一番の人気曲となっていました。その反響の大きさから、カントリー調のバックミュージックを付けて曲を長くしたバージョンが新たに作成されてシングルカットされました。すご~くほのぼのします。Anna Kendrickの様にコップだけを使用してアカペラで歌う素人作成動画がYouTubeにかなりの数あがっているので、僕の様に暇な人は是非見てみてはいかがでしょうか。個人的には「Harlem Shake」なんか見てるよりよっぽど楽しい。




最後のどや顔(笑)


#16 will.i.am / #thatPOWER (feat. Justin Bieber)

ようやく発売間近となったwill.i.amのアルバム『#willpower』からのJustin Bieberを迎えた2ndシングル。今回もエアプレイ絶好調なので、同路線だった「Scream & Shout」並にヒットするかもしれません。Videoも解禁。「日本LOVE」「未来LOVE」「ロボットLOVE」なwill.i.amの趣味趣向が凝縮された濃いーVideoとなっています。曲にしてもVideoにしても本当に彼のやりたいようにやってるって感じですね。そこら辺はまぁ変に媚びるよりは潔いですが、段々周りが見えなくなっていそうなところが気がかりです。アルバム売れるのかねぇ?




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…と言っても、今週は載せたいの1曲しかなかった。

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カテゴリ :パーソナル・チャート

2013/4/15付け パーソナル・チャート

 2013-04-15
カラオケカラオケ(^ω^)~~♪

Alexis Jordan

#01 (03) Alexis Jordan / Acid Rain [1 Week] ↑2
#02 (01) Paramore / Still Into You NEW
#03 (01) Avril Lavigne / Here's To Never Growing Up NEW

#04 (02) Calvin Harris / I Need Your Love (feat. Ellie Goulding) ↑12
#05 (07) Demi Lovato / Heart Attack ↑12
#06 (02) Florida Georgia Line / Cruise (feat. Nelly) ↓1
#07 (12) Rihanna / Pour It Up ↓6
#08 (11) Zedd / Clarity (feat. Foxes) ↓2
#09 (03) Ariana Grande / The Way (feat. Mac Miller) ↑3
#10 (03) Rihanna / Numb (feat. Eminem) ↓8

#11 (01) A$AP Rocky / Wild for the Night (feat. Skrillex & Birdy Nam Nam) NEW
#12 (04) Anna Kendrick / Cups (Pitch Perfect's "When I'm Gone") ↓2
#13 (02) Nicki Minaj / High School (feat. Lil Wayne) ↑7
#14 (02) T.I. / Guns And Roses (feat. P!nk) ↑5
#15 (04) Havana Brown / Big Banana (feat. R3hab, Prophet) ↓11
#16 (04) will.i.am / #thatPOWER (feat. Justin Bieber) ↓8
#17 (03) Tamar Braxton / Love and War ↓10
#18 (02) Chris Brown / Fine China ↓5
#19 (05) The Band Perry / DONE. ↓4
#20 (07) Justin Bieber / All Around The World (feat. Ludacris) ↓6


#02 Paramore / Still Into You

Paramore

初登場2位を記録したアルバム『Brand New Eyes』から、メンバーチェンジを経て約3年半振りに発売となったニューアルバム『Paramore』からの2ndシングル。敢えて今まで避けていたようなバンド史上最もハッピーでキャッチーなシングルを持ってきましたが、評判は上々な様です。これは是非ヒットして欲しい。リリックVideoの方も可愛らしくて良い出来なのでお勧めです。






#03 Avril Lavigne / Here's To Never Growing Up

Avril Lavigne

Avril Lavigneが再始動。約2年振りに発売が予定されているアルバムからの1stシングルだそうです。ここ最近1stシングルに「Girlfriend」に「What the Hell」とアイドルPop的なアップナンバーを持ってきていた為、今回の様な「普通に良い曲」なミドルチューンを持ってきたのは新鮮。「普通に良い曲」なんだけど別に地味なわけでもなく、キャッチーで力強いHookを持って来た為聞いていて心地良いです。これはジワジワ売れ続けそう。「やっとAvrilが帰ってきた!」って感じです。ただーし!内容的には「いい加減Grow Upせぇ!」という声もチラホラ。まぁ許してあげて(笑) それより、個人的にはRadioheadなんて歌いません。




#05 Demi Lovato / Heart Attack

Demi Lovato(通称デミロバたん)のニューアルバム『Demi』からの素晴らしい1stシングルのVideoがようやく解禁。特に可愛らしく見せようとしていないところが、アイドルからアーティストへの脱却を図っている匂いがプンプンするアルバムジャケットとVideoですね。上手くいけばKelly Clarksonの様なワールドワイドに息の長いアーティストになれそうな気がするので、今回が本当に彼女にとって勝負どころとなりそうです。頑張って!




#11 A$AP Rocky / Wild for the Night (feat. Skrillex & Birdy Nam Nam)

A$AP Rocky

A$AP Rockyのメジャーデビューアルバム『Long. Live. ASAP』からの最新シングル。ラッパー界の新星がKendrick LamarやらMeek Millやら2 Chainzやら着いていけないほど去年わんさか現れましたが、彼もそのうちの一人ではないかと。発売したアルバムはアメリカで初登場1位、まぁこれはそんなに驚かないんだけどイギリスでも初登場7位ってのが凄いよな。豪華メンツを招いた硬派な「Fuckin' Problems」が異例の大ヒット(最高8位)となりましたが、それに続くのはチョップド&スクリュードとEDMとの融合を図ったかな~り斬新な一曲。聞くターゲットを選びそうではあるしラジオ受けは良くなさそうですが、これは面白い。




#13 Nicki Minaj / High School (feat. Lil Wayne)

アルバム『Pink Friday: Roman Reloaded – The Re-Up』からの最新シングル。Boi-1daとT-Minusがプロデュースし、分かりやすいHookを持って来たHip-Hop/R&Bナンバー。曲としてはなかなか渋れないものだと思うのにこれがヒットしない。というかNickiさん、アーバンラジオ局のエアプレイ的には「Beez in the Trap (feat. 2 Chainz)」以来、ヒット曲が全くないところに人気の下降線振りを感じます。この曲調でこの組合せなら、以前なら初登場でTop20くらいいきそうな勢いでしたが。。。




#14 T.I. / Guns And Roses (feat. P!nk)

アルバム『Trouble Man: Heavy Is the Head』収録曲。シングルカットされていないのにP!nk人気のおかげでオーストラリアチャートの27位に初登場してきました。まぁこれはシングルカットされてもおかしくないくらいのクオリティの曲だとは思ってます、というかむしろシングルカットしてくれ。T-Minusプロデュースの哀愁漂うギタートラックがP!nkのボーカルにもT.I.の渋さにもベストマッチ。




#18 Chris Brown / Fine China

1年振りに発売が予定されている6thアルバム『X』からの1stシングル。今回はR&B回帰がテーマだそうで、1stシングルに選ばれたこの曲からもそのテーマが窺い知れます。ファルセットや合間の掛け声の使い方やファンキーなトラック、更にはストーリー仕立てのVideoはやはりMichael Jacksonの大きな影響を感じさせます。こういうR&BしてるんだけれどPopにも通じる聞きやすく分かりやすい楽曲ってのが彼に一番しっくりくる気がします。(Usherも。) 前作だって結構R&Bな内容ではあったんだけど、R&B楽曲は地味なのが多く、それと対照的に分かりやすい楽曲は全てフロア向けのダンスチューンで、それら楽曲を無理矢理混在させたのがあまり良くなかったよなーと感じています。なので、今回の方向転換は個人的には期待が大きいです。




#19 The Band Perry / DONE.

The Band Perry

先日発売された2ndアルバム『Pioneer』からの2ndシングル。前シングルの「Better Dig Two」もそうでしたが、今作ではよりカントリーロックさを前に押し出してきてますね。フィドルやハーモニカの音も心地良く、「おらわなびーいーずだーんっ!」という掛け声も印象的な、非常に開放的で元気溢れる楽曲です。大好き。




#20 Justin Bieber / All Around The World (feat. Ludacris)

アルバム『Believe』からの4thシングル(アメリカのリズミックラジオ局のみ「Right Here (feat. Drake)」)。Britney Spearsの「Till the World Ends」との比較がしばしばされますが、それくらいにキャッチーな音使いのダンスポップチューンという事でアルバム発売前の楽曲解禁時から人気の高かった曲ではありました。思えばJustin Bieberも、1stアルバムの頃はインターネットから火がついたダウンロード人気先行のアイドルという感じでラジオ受けは「Baby」以外イマイチでしたが、今作からはこの曲も含めてシングル全てがラジオヒットし、随分一般的な人気者になったなぁという印象です。つい先日解禁されたVideoは時間がなかったのかただのライブ映像でした。




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2013/4/8付け パーソナル・チャート

 2013-04-08
お仕事大変なので、今週もお休みします。スマソ\(^o^)/

Rihanna

#01 (11) Rihanna / Pour It Up [3 Weeks]
#02 (02) Rihanna / Numb (feat. Eminem) ↑12
#03 (02) Alexis Jordan / Acid Rain ↓1

#04 (03) Havana Brown / Big Banana (feat. R3hab, Prophet) ↓1
#05 (01) Florida Georgia Line / Cruise (feat. Nelly) NEW
#06 (10) Zedd / Clarity (feat. Foxes) ↑10
#07 (02) Tamar Braxton / Love and War ↑6
#08 (03) will.i.am / #thatPOWER (feat. Justin Bieber) ↑1
#09 (03) Justin Timberlake / Mirrors ↑2
#10 (03) Anna Kendrick / Cups (Pitch Perfect's "When I'm Gone") ↓6

#11 (02) Ashanti / Never Should Have ↑9
#12 (02) Ariana Grande / The Way (feat. Mac Miller) ↑3
#13 (01) Chris Brown / Fine China NEW
#14 (06) Justin Bieber / All Around The World (feat. Ludacris) ↓6
#15 (04) The Band Perry / DONE. ↓10
#16 (01) Calvin Harris / I Need Your Love (feat. Ellie Goulding) NEW
#17 (06) Demi Lovato / Heart Attack ↑2
#18 (06) Imagine Dragons / Radioactive RE
#19 (01) T.I. / Guns And Roses (feat. P!nk) NEW
#20 (01) Nicki Minaj / High School (feat. Lil Wayne) NEW
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2013/4/1付け パーソナル・チャート

 2013-04-01
私事ながら、このたび結婚しました。




嘘。
エイプリル・フールなう(´Д`)

Rihanna

#01 (10) Rihanna / Pour It Up [2 Weeks]
#02 (01) Alexis Jordan / Acid Rain NEW
#03 (02) Havana Brown / Big Banana (feat. R3hab, Prophet)

#04 (02) Anna Kendrick / Cups ↑11
#05 (03) The Band Perry / Done. ↓3
#06 (08) Pitbull / Party Ain't Over (feat. Usher & Afrojack) ↑1
#07 (02) Miranda Lambert / Mama's Broken Heart ↓2
#08 (05) Justin Bieber / All Around The World (feat. Ludacris) ↓4
#09 (02) will.i.am / #thatPOWER (feat. Justin Bieber) ↑11
#10 (02) Pitbull / Last Night (feat. Havana Brown & Afrojack) ↑3

#11 (02) Justin Timberlake / Mirrors ↑3
#12 (10) P!nk / Just Give Me A Reason (feat. Nate Ruess) ↓6
#13 (01) Tamar Braxton / Love and War NEW
#14 (01) Rihanna / Numb (feat. Eminem) NEW
#15 (01) Ariana Grande / The Way (feat. Mac Miller) NEW
#16 (09) Zedd / Clarity (feat. Foxes) RE
#17 (05) Taylor Swift / 22 ↓8
#18 (04) Fall Out Boy / My Songs Know What You Did In the Dark (Light Em Up) ↓10
#19 (05) Demi Lovato / Heart Attack ↓2
#20 (01) Ashanti / Never Should Have NEW



#01 Rihanna / Pour It Up

Rihanna

Rihannaのアルバム『Unapologetic』からのUSでのアーバンラジオ局向け2ndシングル、、、という扱いだったのですが、なんとなんとなななんと、まさかのUSのPopラジオ向けやUKなども含むインターナショナル3rdシングルに決定。おい正気か!? 前作からの「Birthday Cake」みたいにこんなのアメリカ以外にカットしてこないと思ってた。ここのところチャートヒット上は外してこないMike Will Made-Itプロデュースによる怪しげなHip-Hopナンバー。「お~お~お~お~お~/おらっし~ずさ~いんっおらっし~ずだら~さ~いん/お~お~お~お~お~/まにっおまま~まにっまにっおまま~」とか「そいら~そいら~/わちらっふぉ~ろ~ふ/ぽいらっぽいらっ/ざっつぁうぃぼ~ら~う」とかまぁ彼女らしい呪術的要素はあるし、アルバムのダークな部分の核は担っている重要な位置付けの曲だとは思うけど、明らかに一般向けではありません。とは言えここのところ挑戦的な楽曲も難なくヒットを放っている為、この楽曲の反応も気にはなります。まぁ既にUSアーバンラジオ局では大ヒット中だし、アルバムにはまだまだ手堅い曲もあるから仮に世界的にヒットしなくても彼女にとっては痛くも痒くもないのかもしれません。そして、Young Jeezy、Rick Ross、Juicy J、T.Iという豪華メンバーが揃ったオフィシャルRemixも公開。Juicy Jのトコが一番格好良いかな。




#02 Alexis Jordan / Acid Rain

Alexis Jordan

Stargateの完全なる後ろ盾で主にヨーロッパを中心にヒットを放っていたAlexis Jordanの新曲。今回ももちろんStargateプロデュース。UKで初登場1位を獲得したBingo Players「Get Up (Rattle)」を大胆にサンプリングした不穏なイントロやヴァースから一転して、伸びやかな歌声を披露するメロディアスなHookへの切り替えが計算された4つ打ちダンスチューン。今回はUKに先駆けてアメリカのClubチャートで先行ヒット中の様です。




#03 Havana Brown / Big Banana (feat. R3hab, Prophet)

Havana BrownのデビューEP『When the Lights Go Out』からの最新カット、その名もBig Banana…。ど下ネタかよ! もうねこれ、英語別に聞き取れるわけではない自分でも一聴して分かる最低な内容なだけにDLしようかどうしようかず~~~~っと躊躇してました。でも、、、このノリ大好きだし、つい最近Videoが解禁されたので買ってしまった。クソッ! 「びっぐば~、ななな~/うな、ななな~(以下繰り返し)」のキャッチーなHookからのハードなブレイク部分が最高。しかし何度も言うが内容は酷い。「Do you have a big banana?」「If you want that, baby I got it」「Gi-gi-gi-give me」「That big fat...」(´Д`)ヤレヤレ アメリカClubチャートでは1位獲得済み。




#09 will.i.am / #thatPOWER (feat. Justin Bieber)

アルバム『#willpower』からの最新シングル。長らく延期していましたが、「Scream & Shout (feat. Britney Spears)」の大ヒットの波に乗ってようやく4月発売に決定した模様です。ノリ的には前述のBritneyとの曲となんら変わりはありませんが、個人的な好みではこっちの方が分かりやすい楽曲かなぁと思います。ただしJustin Bieberである必要性はよく分からん。




#11 Justin Timberlake / Mirrors

6年半振りの3rdアルバム『The 20/20 Experience』からの2ndシングル。アルバムのアメリカでの初動枚数が96.8万枚で、更には89ヶ国のiTunesチャートで1位を収めるという素晴らしいカムバックを果たしている彼。楽曲のクオリティもさることながら、個人的にはそれ以上に非常に練りに練られたマーケティングを行った結果が今回の大成功に繋がったと思っています。それらのほとんどがJustin自身の意向という事で、そういう部分での才能も大きいのでしょうね。改めて振り返ってみて、正月に「新作が出るぞ!」って話が出る→1週間後にはiTunesストアで1stシングル「Suit & Tie」解禁→凝りまくった歌詞Videoで期待を高める→2月にはグラミー賞でパフォーマンス→翌日にVideoと新曲「Mirrors」解禁→3月にはBrit Awardsでパフォーマンス→アルバム発売前に全曲フル試聴解禁。。。とまぁ怒涛の様に過ぎていった感があります。アルバムは各方面でも絶賛の声を受けていますね。「Mirrors」は従来のJustin × Timbalandコンビらしさが溢れる約8分にも及ぶミッドテンポのバラード。UKでは3週間の1位を達成。




#13 Tamar Braxton / Love and War

Tamar Braxton

今更ですがハマッたので。Toni Braxtonの妹であるTamar Braxtonのアルバム『Love and War』からの先行シングル。凄い久々に名前を聞いたなと思っていたら、ダウンロード解禁時にいきなりiTunesチャート1位に行ったので何事かと思っていましたが、最近はリアリティショウーに出ていたり、Lady GagaがTwitterで彼女へのサポートを呼びかけた結果、成功に結びついている様です。なんでもTamar夫妻とLady Gagaは、自身の契約に関わって以来ずっと仲が良いんだとか。まぁどれだけ後押しがあっても中身が伴っていなければ白い目で見られるだけなのですが、この曲は近年稀に見る王道でドラマッティックなR&Bバラードで素晴らしいです。今更言うまでもなくTamarの歌声の力強さに圧倒されます。




#15 Ariana Grande / The Way (feat. Mac Miller)

Ariana Grande

19歳の人気女優であり歌手のAriana Grandeの新曲。こちらもダウンロード解禁時にいきなりiTunesチャート1位となっています。僕は全く知らない存在の人だったのですが、ブロードウェイミュージカルにも出ている事もあって歌唱力は抜群。この曲の最後のファルセットなんてMariah Careyを彷彿とさせます。このエレクトロ一辺倒の時代に何とも懐かしい'00年代風R&Bポップスを持ってくるのも異質ですが、それが随分と様になっています。




#16 Zedd / Clarity (feat. Foxes)

Zedd

Zeddのデビューアルバム『Clarity』からの最新シングル。大分前にVideoが解禁されていましたが、ここへ来てアメリカで楽曲に火がつき始め、遂にHot100にも入ってきました(今週初登場86位)。まさかこれが「Spectrum」よりも売れるとは思わなかったなぁ。どっちも好きですが、この曲の方がそこまでバキバキしていないし、展開が分かりやすく聞きやすいからウケてるのかねぇ?




#20 Ashanti / Never Should Have

「いつ出るんじゃー!」状態のアルバム『Braveheart』からの最新シングル。一応6月発売って事になってますが…。今回は爽やかなシンセ使いのR&B。この人こういうのも毎回ちょくちょく挟んでくるよねー。そして曲調は爽やかなのに、またもや付き合っていた彼の事を恨む曲となっています。どんだけ恨めば気が済むの!?




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<以下、新着Video>
なのですが、多すぎる為に重いです。注意!
(´-`).。oO(あと、続けて聞きやすい様に、一応毎回順番にこだわって貼ってたりするんです…。)


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