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2013/6/24付け パーソナル・チャート

 2013-06-24
もうすぐ半年が終わるのか…。

Rihanna

#01 (17) Rihanna / Right Now (feat. David Guetta) [3 Weeks]
#02 (01) Britney Spears / Ooh La La NEW
#03 (02) Usher / Twisted (feat. Pharrell) ↑8

#04 (01) M.I.A. / Bring The Noize NEW
#05 (03) Mario / Somebody Else (feat. Nicki Minaj) ↑2
#06 (03) Busta Rhymes / #Twerkit ↓3
#07 (02) Kat Krazy / Siren (feat. elkka) ↑11
#08 (06) Robin Thicke / Blurred Lines (feat. T.I. & Pharrell) ↓4
#09 (10) Ke$ha / Crazy Kids (feat. Juicy J) ↓4
#10 (04) Little Mix / How Ya Doin'? (feat. Missy Elliott) ↑4

#11 (03) Jessie J / Wild (feat. Big Sean) ↓5
#12 (04) B.o.B / We Still In This Bitch (feat. T.I. & Juicy J) ↓10
#13 (06) Daft Punk / Get Lucky (feat. Pharrell Williams) ↓3
#14 (07) Tamar Braxton / The One ↓6
#15 (02) Sean Paul / Other Side of Love ↓3
#16 (02) Little Mix / DNA ↑4
#17 (04) Little Boots / Broken Record ↓8
#18 (01) Olly Murs / Dear Darlin' NEW
#19 (01) Glenn Lewis / Can't Say Love NEW
#20 (09) Jason Derülo / The Other Side ↓7



今週は4曲ピックアップ。

#02 Britney Spears / Ooh La La

Britney Spears

Britney Spearsの新曲はファミリー向け映画『The Smurfs 2』のサントラから。Dr. Luke、Cirkut、Ammoらヒットメーカーが手を組んだシンセPopナンバー。なんとも彼女らしい超キャッチーなHookと、刺激的な間奏が耳から離れません。子供向けという事を意識してかいつにも増して可愛い曲に仕上がっています。既定路線とは言え安定のクオリティを保っているのはさすがです。まぁこれがアルバムからの先行シングル扱いだったら少しガッカリでしたが、サントラ曲としては上出来でしょう。Videoも制作されている様です。




#05 Mario / Somebody Else (feat. Nicki Minaj)

Mario

4年振りにアルバム発売が予定されているR&BシンガーMarioの新曲。「Just a Friend」と「Let Me Love You」の大ヒットで、バリバリ歌ってバリバリ踊れるR&BシンガーとしてUsherやChris Brownの様なビッグスターになるものかと思っていましたが、未だにどうも小粒感が漂う彼。2011年には「The Walls (feat. Fabolous)」を発表するも、僕はかなり好きだったのですがこれも全くヒットせずアルバム発売は延期。その間に幾つかの客演仕事もこなしますが、ようやく本格的に始動。21st Century「Remember The Rain」のメロディとフレーズのループを下敷きとし、太いHip-Hopビートを基調としたかな~りジワジワ効いてくるPolow Da Donプロデュースによるナンバー。Nicki Minajの客演もあるし、これは久々にヒットしそうな気がするのですがどうでしょうか。というか、せっかくの実力派なのだから頑張って欲しい。




#18 Olly Murs / Dear Darlin'

Olly Murs

Olly Mursのアルバム『Right Place Right Time』からのアメリカ以外の3rdシングル。「Troublemaker (feat. Flo Rida)」がアメリカでもそこそこヒット(最高25位)しましたが、あちらのファンキーなグルーヴで心弾んだ楽曲からは一転し、かなりストレートな別れ歌バラードをシングルに持ってきました。こちらもなかなか好評な様で、UKチャートの最高5位までランクアップ中です。




#19 Glenn Lewis / Can't Say Love

Glenn Lewis

R&BシンガーGlenn Lewisの新曲。新曲としては3年振りだそうですが、個人的な認識としては2003年の「Back for More (feat. Kardinal Offishall)」以来だったので、めちゃくちゃ久々(10年振り!)に名前を聞きました。オールドマナーに則った情熱的でリアルなR&Bソウルミュージックを聞かせてくれていて聞き応えがあります。これぞR&B!ですな。(彼の代表曲「Don't You Forget It」(US 30位))




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2013/6/17付け パーソナル・チャート

 2013-06-17
Rihanna

#01 (16) Rihanna / Right Now (feat. David Guetta) [2 Weeks] ↑1
#02 (03) B.o.B / We Still In This Bitch (feat. T.I. & Juicy J) ↑1
#03 (02) Busta Rhymes / #Twerkit ↑13

#04 (05) Robin Thicke / Blurred Lines (feat. T.I. & Pharrell) ↑6
#05 (09) Ke$ha / Crazy Kids (feat. Juicy J) ↓4
#06 (02) Jessie J / Wild (feat. Big Sean) ↑9
#07 (02) Mario / Somebody Else (feat. Nicki Minaj) ↑13
#08 (06) Tamar Braxton / The One ↓2
#09 (03) Little Boots / Broken Record ↓1
#10 (05) Daft Punk / Get Lucky (feat. Pharrell Williams) ↓3

#11 (01) Usher / Twisted (feat. Pharrell) NEW
#12 (01) Sean Paul / Other Side of Love NEW
#13 (08) Jason Derülo / The Other Side ↓1
#14 (03) Little Mix / How Ya Doin'? (feat. Missy Elliott) ↑5
#15 (03) Icona Pop / Ready for the Weekend ↓11
#16 (05) B5 / Say Yes ↓11
#17 (04) Drop City Yacht Club / Crickets (feat. Jeremih) ↓6
#18 (01) Kat Krazy / Siren (feat. elkka) NEW
#19 (02) Selena Gomez / Slow Down ↓10
#20 (01) Little Mix / DNA NEW


気分が乗らないのでピックアップは一曲だけ。

#12 Sean Paul / Other Side of Love

Sean Paul

モヒカンSean Paulオジさんの秋ごろ発売予定のニューアルバムからの先行曲。勢いがすっかり落ち着いた今も、客演仕事など含めて結構精力的に活動していますね。Benny BlancoとThe Cataracsがプロデュースしたえらくしっとりとしたトラックに打ち込み要素を含んだ彼らしいナンバー。ダンスホールレゲエから脱却しても彼の個性の強さは他に引けをとらないので、なんだかんだ言って長く生き残っていきそうな気がします。



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2013/6/10付け パーソナル・チャート

 2013-06-10
梅雨よ何処へ?

Ke$ha

#01 (08) Ke$ha / Crazy Kids (feat. Juicy J) [2 Weeks] ↑4
#02 (15) Rihanna / Right Now (feat. David Guetta) ↑2
#03 (02) B.o.B / We Still In This Bitch (feat. T.I. & Juicy J) ↑3

#04 (02) Icona Pop / Ready for the Weekend ↑9
#05 (04) B5 / Say Yes ↑3
#06 (05) Tamar Braxton / The One ↑4
#07 (04) Daft Punk / Get Lucky (feat. Pharrell Williams) ↓6
#08 (02) Little Boots / Broken Record ↓6
#09 (01) Selena Gomez / Slow Down NEW
#10 (04) Robin Thicke / Blurred Lines (feat. T.I. & Pharrell) ↓1

#11 (03) Drop City Yacht Club / Crickets (feat. Jeremih) ↓3
#12 (07) Jason Derülo / The Other Side ↑4
#13 (02) DJ Felli Fel / Reason To Hate (feat. Ne-Yo, Tyga & Wiz Khalifa) ↑1
#14 (05) Icona Pop / I Love It (feat. Charli XCX) ↓11
#15 (01) Jessie J / Wild (feat. Big Sean) NEW
#16 (01) Busta Rhymes / #Twerkit NEW
#17 (01) Miley Cyrus / We Can't Stop NEW
#18 (01) P!nk / True Love (feat. Lily Rose Cooper) NEW
#19 (02) Little Mix / How Ya Doin'? (feat. Missy Elliott) ↓7
#20 (01) Mario / Somebody Else (feat. Nicki Minaj) NEW



#09 Selena Gomez / Slow Down

( ^ω^)<あたいがセレーナ・ゴメスや!(喋り方は想像です。)
セレブパワーが増し増し中の"ゴメたんことSelena Gomez"の7月発売のニューアルバム『Stars Dance』からの2曲目の先行カット。おそらく2ndシングルになるんだと思います。「まるでRihannaのモノマネの様だ」と話題の「Come & Get It」は彼女にとって最大のヒット(US 最高6位)となっていますが、こちらの曲の方が従来の"ゴメたん"のイメージに近いのではないでしょうか。The Cataracsプロデュースの何ともわっかりやす~いダンスPopナンバーで、個人的な第一印象としてもこっちの方が好き。今回は僕もアルバム買おうかな?発売日がMariah Careyとモロ被りなのが可哀想ですが。
( ^ω^)<負けへんで!




#13 DJ Felli Fel / Reason To Hate (feat. Ne-Yo, Tyga & Wiz Khalifa)

DJ Felli Fel

個人的に贔屓にしているDJ Felli Felから久々に届けられた新曲。良い曲いっぱいあるのに未だにHot100ヒットが、一時期Hip-Hop系クラブの定番となっていた「Get Buck in Here (feat. Diddy, Akon, Ludacris & Lil Jon)」の最高41位しかないのが信じられない。で、この曲も良いじゃないですか。Ne-Yo、Tyga、Wiz Khalifaを客演に迎えた涼やかで硬派なミドルチューン。やっぱNe-Yoはこういうトラックとの相性抜群だわ。本当かどうか知りませんが、DJ Felli Felは今年にデビューアルバムを出す予定もあるそうな。




#15 Jessie J / Wild (feat. Big Sean)

Jessie J

UKで初登場5位を記録したJessie Jの新曲。今年発売予定の2ndアルバムからの先行曲という風に一応なっている様です。これ初めて聞いて「今まで以上にJessie Jっぽいな」と思った。色んなジャンルを融合させながらも聞きやすく、そして力強い、まさにワイルドなナンバー。チャリティ番組の為に衝撃の坊主姿になった彼女の勇姿がこのVideoで拝見できます。曲にピッタリで良かったね。ちなみにUKとアイルランドバージョンのみDizzee Rascalがドぎついラップで参加。知名度が低いとは言え、他の国でもこのバージョンで配信して欲しいなぁ。




#17 Miley Cyrus / We Can't Stop

「ワタシ革命」が中途半端に終わり、ルックスの変貌も激しいMiley Cyrusから届けられた新曲。3年振りに発売予定のアルバムからの先行曲となっています。今一番勢いのあるプロデューサーのMike Will Made Itが手掛けたHip-HopからR&Bまでもがごちゃ混ぜとなった不思議なチルアウト系パーティチューン。こういう方向で来るとはだいぶ予想外でしたがiTunesチャートでは1位を獲得し、依然人気がある事を証明して見せました。気が抜けそうなヘナヘナした声で「♪らだでぃだでぃ、うぃらくぱり」「♪えんうぃ~きゃ~んすた~、えんうぃ~うぉ~んすた~」と歌ってます。なんでこんなにヒットしてるのか疑問ですが、癖になるタイプの曲である事は分かります。




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2013/6/3付け パーソナル・チャート

 2013-06-03
しばらくサボってました(・ω<) テヘペロ

Daft Punk

#01 (03) Daft Punk / Get Lucky (feat. Pharrell Williams) [1 Week] ↑2
#02 (01) Little Boots / Broken Record NEW
#03 (04) Icona Pop / I Love It (feat. Charli XCX) ↓2

#04 (14) Rihanna / Right Now (feat. David Guetta) ↑8
#05 (07) Ke$ha / Crazy Kids (feat. Juicy J) ↓2
#06 (01) B.o.B / We Still In This Bitch (feat. T.I. & Juicy J) NEW
#07 (02) Drop City Yacht Club / Crickets (feat. Jeremih) ↑10
#08 (03) B5 / Say Yes ↑3
#09 (03) Robin Thicke / Blurred Lines (feat. T.I. & Pharrell) ↓1
#10 (04) Tamar Braxton / The One ↓1

#11 (04) Hustle Gang / Memories Back Then (feat. T.I., B.o.B, Kendrick Lamar & Kris Stephens) ↓5
#12 (01) Little Mix / How Ya Doin'? (feat. Missy Elliott) NEW
#13 (01) Icona Pop / Ready for the Weekend NEW
#14 (01) DJ Felli Fel / Reason To Hate (feat. Ne-Yo, Tyga & Wiz Khalifa) NEW
#15 (02) Capital Cities / Safe and Sound
#16 (06) Jason Derülo / The Other Side ↑4
#17 (01) Sheryl Crow / Easy NEW
#18 (06) Kelly Clarkson / People Like Us RE
#19 (05) Avril Lavigne / Here's To Never Growing Up ↓1
#20 (01) Kendrick Lamar / Bitch, Don't Kill My Vibe (feat. Emeli Sandé) NEW


本当はもっと取り上げたいですが、とりあえず代表して7曲ピックアップ。

#02 Little Boots / Broken Record

Little Boots

Little Bootsのアルバム『Nocturnes』からの先行曲。事務所の力により大きなバックアップとキャッチーなメロディで鳴り物入りでデビューした彼女ですが、勢いがグイグイ来ていたRedOneプロデュースの「Remedy」以外は大きなヒット曲も無く、新人としては十分なはずなのですが、なんとなくコケたイメージが着いて周りました。まぁアイドルとして売るには綺麗さや可愛さが中途半端で、アーティストとして売るには目を見張る歌唱力がなく、Popなメロディも逆に仇となった印象があります。(ここまでボロクソに書いてますが、僕は好きなアーティストなので。)そんな状況を本人も嫌っていたのか、今回のアルバムからは「私はアーティストよ!」と言わんばかりの、売れる事を意識していないエレクトロの深みをエグるような先行シングルを連発。その中ではこの曲は分かり易い方ですかね。幻想的なトラックは彼女のウィスパーボイスを上手く活かせているし、「ダンダンダラン、ダンダンダランダン」というフレーズが頭の中をグルングルン回る中毒性のある曲になっています。




#05 Ke$ha / Crazy Kids (feat. Juicy J)

アルバム『Warrior』からの3rdシングルのVideoが解禁。アルバムからの1stシングルである「Die Young」を連想させる様なギタートラックチューンです。ドキュメンタリー番組で放送されたおしっこを飲むシーンで話題の彼女ですが、もうこのVideo見てたらそういう事も不思議じゃない気がしてきます。曲名通り本当に"Crazy"。幻覚とか見えてたりして。まぁ曲が曲だけにイメージ通りとは言え、いつまでも「頭の中がお花畑」キャラで売ってて大丈夫なんだろうか…?と心配になってきます。盆踊りみたいな変なダンスはツボ。ちなみにこの曲、シングルカットに伴ってwill.i.am参加バージョンがつくられてVideoもそのバージョンになっていますが、実際に多く売れているのはJuicy Jが参加したバージョンになっています。あまりにwill.i.amのRemixの評判が悪かった為に、急遽つくられたっぽいです。どんまいwill.i.am。






#06 B.o.B / We Still In This Bitch (feat. T.I. & Juicy J)

ミックステープ『Fuck 'Em We Ball』からのシングルカット。まぁ大分前から話題になっていたので今更ですがダウンロード。Mike Will Made Itプロデュースの低音ズンズントラック上を三者三様の硬派なラップが畳み掛け、「エイッエイッ」「イェーーー」という掛け声が気持ち良いハードなナンバー。メジャーデビュー以来、Pop寄りの楽曲が多くなった彼をセルアウトと呼ぶ人も増えましたが、それを一蹴するのが今回のミックステープの目的では無いのかと思ってます。その効果もあってか、Urbanラジオ局でデビュー曲の「Nothin' On You (feat. Bruno Mars)」以来のヒットとなっています。




#08 B5 / Say Yes

B5

Bad Boyに所属していた5人兄弟R&BグループB5の最新曲。あんなにガキンチョだった彼らも長男が20代半ばとなり、アダルトな魅力が増してきました。とは言え、声がいつまでも若い事にビックリですが。この時代には珍しく、レトロな雰囲気漂う美しく硬派なR&Bで真っ向勝負です。なんとなくJ. Holidayの「Bed」的なノリを感じるのは自分だけでしょうか。R&Bグループ冬の時代の今だからこそ頑張って欲しいものです。




#10 Tamar Braxton / The One

Tamar Braxton

Tamar Braxtonの最新曲のVideoが解禁。姉がToni Braxtonという七光り的な要素や、90年代R&Bのノリを髣髴とさせる「Juicy Fruit」という卑怯なネタ使いもありますが、オーラの漂う女性R&Bシンガーの登場はなんだか久々な気がするので応援しています。曲もかなり良い。




#17 Sheryl Crow / Easy

Sheryl Crow

Sheryl Crowのアルバム『Feels Like Home』からの1stシングル。初期は尖った楽曲を数々生み出していた彼女ですが、年齢を追うごとに曲に丸みが帯びていき、遂に今回のアルバムでカントリーへ踏み出す事となりました。私的に彼女の優しい曲って大好きで、「Good Is Good」なんかは僕の中では彼女の代表曲だったりします。なので、今回の路線変更は彼女にとって合っているのではないかと思っています。この「Easy」を聞いて確信しました。




#18 Kelly Clarkson / People Like Us

ベストアルバム『Greatest Hits: Chapter One』からのGreg KurstinプロデュースによるPopラジオ局用への2ndシングル。Videoが解禁されました。流行りのEDMの流れを若干取り入れた彼女らしい力強さ溢れるナンバー。まぁベスト用への楽曲という事で今までのシングルに比べて弱い印象を受けていましたが、ストーリー性のあるVideoがそれらを上手くカバーした様な感じですかね。何気に彼女のVideoはハズレが無い。




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以下、溜まり過ぎていた3週間分の新着Video。かなり重いので注意!!!

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