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2011/11/14付け パーソナル・チャート

 2011-11-14
もうすぐ1年終わっちゃうよー。
今日の自己満記事、結構長いです。読んでね(はぁと

Big Sean

#01 (08) Big Sean / Dance (A$$) [feat. Nicki Minaj] [1 Week] ↑5
#02 (02) CJ Hilton / Cold Summer ↑10
#03 (03) LMFAO / Sexy And I Know It ↑5

#04 (07) Beyoncé / Party (feat. J. Cole) ↓2
#05 (03) Katy Perry / The One That Got Away ↑3
#06 (10) Beyoncé / Countdown ↓5
#07 (04) Mario / The Walls (feat. Fabolous) ↑6
#08 (02) Trey Songz / Top Of The World ↑9
#09 (01) Katy B / Louder NEW
#10 (05) Drake / Headlines ↓7

#11 (06) J. Cole / Can't Get Enough (feat. Trey Songz) ↓7
#12 (02) Miguel / Girls Like You RE
#13 (04) Wale / That Way (feat. Jeremih & Rick Ross) ↓8
#14 (01) Avril Lavigne / Wish You Were Here NEW
#15 (06) B.o.B / Strange Clouds (feat. Lil Wayne) ↓8
#16 (01) Mateo / Say Its So NEW
#17 (03) Wale / Lotus Flower Bomb (feat. Miguel)
#18 (02) Avicii / Levels ↑2
#19 (09) Chris Brown / Wet The Bed (feat. Ludacris) ↓8
#20 (09) Jay-Z & Kanye West / That's My Bitch ↓10



#02 CJ Hilton / Cold Summer

CJ Hilton

前シングル「So Fresh」がR&B/Hip-Hopチャート50位というすんげー「プチヒット」となったR&BシンガーCJ Hilton。その「So Fresh」が私的にかなりツボだったので彼のこれからの動きに注目していたところ、サラッと新曲を発表してきました。それがこの「Cold Summer」。Miguel「All I Want Is You (feat. J. Cole)」に雰囲気が似た心地良い80'sグルーヴの曲だと思ったら、そのMiguelも制作に携わっているんだそうです、どうりでね。でもこれも凄くツボっちゃいました。渋くて格好良い! 声も裏声を駆使してセクシー。これがソウル・ミュージックじゃ!




#05 Katy Perry / The One That Got Away

Katy Perry

向かうところ敵無し状態のKaty Perry。アルバム『Teenage Dream』からの6thシングルとなる「The One That Got Away」のVideoが解禁。2ndシングル「Teenage Dream」を髣髴とさせる胸キュンせつなポップスのVideoは、約5分の中に濃いストーリーが展開されていきます。コメディタッチでもシリアスタッチでも何をさせても絵になる人だし、ついつい見入っちゃうねー。現在ビルボード総合Hot100で18位、Popチャートでは13位まで来ました。とりあえずTop10入りは手堅そうですが、6曲連続1位なんていう夢みたいな話を実現させてしまうんでしょうか?




#09 Katy B / Louder

Katy B

偶然にもKatyを連続紹介。こちらはUKで大人気となっているPopシンガーソングライターのKaty B。アルバム『On a Mission』のUS盤ボーナストラック曲です。ボーナストラックとは言え、UK盤発売前にVideoまでつくられていて大好きだった曲で、なんでアルバムの収録から漏れたんだろう?とずっと気になっていたところ、「iTunes StoreのUS盤には入ってるよ」という情報を得たので曲単位でダウンロード。やっぱこれ好き。彼女の棒読みチックな無機質ボーカルがいまいち自分の中でハマッていない為アルバムはいまだ未購入なのですが、この曲のトラックには凄くマッチしていると思うんですよねー。それにしても彼女のルックスは、メイクとファッションで大きく変わるんですよね。なんだかいなたい人に見えたかと思えば、Videoによっては凄くゴージャスだったりして。




#12 Miguel / Girls Like You

Miguel

Miguel君(Not 消臭力)の最新シングル「Gils Like You」。アルバム『All I Want Is You』からは4曲目のカットとなりましたが、彼もR&B/Hip-Hopチャートに関しては安定した人気を保つようになりましたねー。過去の成績を振り返ると、1stシングル「All I Want Is You (feat. J. Cole)」が7位、2ndシングル「Sure Thing」が1位、3rdシングル「Quickie」が3位です。まぁ総合Hot100チャートでは「Sure Thing」の36位が最高なんだけど…。時代の移り変わりでR&BがHot100チャートで占める割合が低くなってしまったのが悲しい限りですねー。さてさてそんなMiguelですが、その未来的な奇抜なファッションとなんだか怪しいルックスからゲイ説がとにかく囁かれてましたが、本人はインタビューで否定していたんですね。この前ネットサーフィンしてて知りました。やっと本題の曲について。自分はアルバム発売時からこの曲はお気に入りで、今年1月以来のパーソナル・チャートランクインとなりました(←どうでもいいですよね)。彼の曲は何と言ってもトラックの古めかしいグルーヴが超気持ち良い。この曲に関してはブリッジ部分でシンセを用いて自然に転調するところがミソで、ただの古臭さで終わらないところが良いです。Videoについては、もっと良い出来のものがつくれたと思うんだけどなぁ。そしてこんなに話題になってるのに日本盤出す気配がないのが悲しい。




#14 Avril Lavigne / Wish You Were Here

Avril Lavigne

なんか秋に聞きたいせつないバラードって無いかなぁと思ってた時に、「あ、そういえばあの曲があった!」と思って曲単位でダウンロード。Avril Lavigneのアルバム『Goodbye Lullaby』からの3rdシングルとなる「Wish You Were Here」です。今のところビルボード総合Hot100チャート最高99位ですが、ラジオエアプレイが伸びてきているのでまた再登場するかも。「Girlfriend」「What The Hell」のようなお気楽ポップスがヒットしても、自分の中ではやっぱりこういうせつない楽曲で魅せるストレートな歌声のAvrilが好きかなぁ。全盛期はもう過ぎてしまった感じがあるし、この曲に関しても何かこうもう一押しのパンチに欠ける気はしますが、何度も繰返されるフレーズが寂しさを誘います。




#16 Mateo / Say Its So

Mateo

新人R&BシンガーMateoが送り出した新曲。Videoが解禁されたと同時に初めて曲を聞いてみたところ、もの凄く好みだったのですぐさまダウンロード。シンセサイザーやバンド・サウンドまで吸収した新しい感覚の落ち着いたR&Bですね。彼の声はストレートで素直なので、どんな曲にでも柔軟性がありそうです。バック・ボーカルにAlicia Keys、曲のプロデュースは夫のSwizz Beatzが務めるといった非常に豪華な布陣で固められているところにも注目です。




#18 Avicii / Levels

Avicii

以前にも紹介しましたがまた改めて。あれよあれよいう間に大ヒット中のFlo Rida「Good Feeling」(現在ビルボード総合Hot100で8位、Popチャートで17位)の元ネタとなったのがこのAvicii(アヴィーチー?アヴィーチ?アヴィチ?)の「Levels」です。そしてこれがようやく全世界でダウンロード発売されるようになり、日本のiTunes Storeでも売ってたのでダウンロード。凄く格好良い曲だと思うんだけど、Radio Editだと不自然な繋ぎ方が気になり、オリジナル・バージョンだと盛り上がりがくるまでの長さにイライラするといった具合なので、微妙に再生数が伸びにくいという…。



カテゴリ :パーソナル・チャート
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