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2011/11/28付け パーソナル・チャート + α

 2011-11-28
ランキングにほとんど変動ないので、今週はランク外の曲も「ゆる~く」紹介します。

Jay-Z & Kanye West

#01 (05) Jay-Z & Kanye West / Niggas In Paris [1 Week] ↑5
#02 (05) Selena Gomez & The Scene / Love You Like A Love Song ↑7
#03 (01) Chris Brown / All Back NEW

#04 (03) Mateo / Say Its So
#05 (04) Miguel / Girls Like You ↓4
#06 (01) Pixie Lott / What Do You Take Me For? (feat. Pusha T) NEW
#07 (06) Mario / The Walls (feat. Fabolous) ↓5
#08 (04) CJ Hilton / Cold Summer ↓3
#09 (12) Beyoncé / Countdown ↑7
#10 (04) Trey Songz / Top Of The World ↑1

#11 (02) Rihanna / You Da One ↓8
#12 (02) Day26 / Made Love Lately ↑5
#13 (03) David Guetta / Turn Me On (feat. Nicki Minaj) RE
#14 (05) Wale / Lotus Flower Bomb (feat. Miguel) ↓4
#15 (02) Kelly Clarkson / What Doesn't Kill You (Stronger) ↑3
#16 (03) Avril Lavigne / Wish You Were Here ↓4
#17 (02) Cascada / San Francisco ↓4
#18 (01) Pixie Lott / All About Tonight NEW
#19 (01) Pitbull / International Love (feat. Chris Brown) NEW
#20 (10) Big Sean / Dance (A$$) [feat. Nicki Minaj] ↓12


#06 Pixie Lott / What Do You Take Me For? (feat. Pusha T)
#18 Pixie Lott / All About Tonight

Pixie Lott

UKの人気女性シンガーPixie Lottの2ndアルバム『Young Foolish Happy』が日本のiTunes Storeで配信されていたのでとりあえずシングルだけダウンロード。私的に気に入っているレトロHip-Hop/R&B風な「What Do You Take Me For? (feat. Pusha T)」が2ndシングル(イギリス:最高10位)、そしてありがちなキラキラダンスPopの1stシングルが「All About Tonight」で、こちらはイギリスで初登場1位を記録しています。このPixie Lottという方、私的にイマイチどういう位置付けのアーティストか分からない上に何処からこんな人気が得られているのか分からないままの存在だのアーティストだったんです。特別可愛いというルックスでもなければ、特別歌が上手いというわけでもなく(声が特徴的だとは思いますが)、色々なタイプの曲を歌うのでどういう方向性なのかも分からず。ところが今回の「What Do You Take Me For? (feat. Pusha T)」を初めて聞いて「超格好良い!」と思い、やっと…やっと!興味が沸いてきたのにアルバムはイギリス初登場18位という残念な結果になっているそうです。どうしてなんでしょうね。





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ここからはダウンロードしたけどまだ自分のヘビロテリストに入れていない曲を紹介します。


Chris Brown / Strip (feat. Kevin K-MAC McCall)



アルバム『F.A.M.E.』収録曲の「All Back」を最近よく聞いていたのでヘビロテリストに入れて聞いていたら、それを察するかの様にAmerican Music Awardsでその「All Back」と「Say It With Me」を超シビれるパフォーマンスで魅了(YouTubeとかで検索してみて下さい。)してくれた結果、「All Back」が今週の3位に初登場しました。未だに『F.A.M.E.』のプロモーションが続く中、次のアルバムへの先行シングルとして発表されたのがこの「Strip (feat. Kevin K-MAC McCall)」です。彼を再びスターダムへ押し上げるきっかけをつくった「Deuces」(最高14位、Hip-Hop/R&Bチャート最高1位)でプロデュースを務めたラッパー兼プロデューサーのKevin K-MAC McCallをゲストに迎え共同ライティングを行ったちょいアゲR&B。薄い歌詞にオーソドックスなトラックと面白みの無いメロディ。聞きどころが分りません。ヒットの観点から見たとしても今一番売れにくいアップ系R&Bという事で、正直なんでこれをシングルにしたのか理解に苦しみます。大人気の中リリースされるも全くヒットせずにアルバム発売延期への決定打となった「Wall To Wall」(最高79位)を彷彿とさせるのは僕だけでしょうか…。


will.i.am / T.H.E (The Hardest Ever) [feat. Mick Jagger & Jennifer Lopez]



will.i.amの次のアルバムへ向けた先行シングル「T.H.E (The Hardest Ever)」。Mick JaggerとJennifer Lopezという何の脈絡もない非常に豪華な2人のアーティストを迎えたエレクトロHip-Hop。一言で言う「なんじゃこれ???意味が分からん」。もう奇をてらったこの手の曲はBEPで随分聞いたよ、まだその方向で行くのかいwillさん。この2人がゲストで呼ばれた必要性も曲を聞く限り全く分らないし。


Far East Movement / Jello (feat. Rye Rye)



完全に「Like A G6」のパート2じゃねーか(笑)


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ここから下はMusic Videoが公開されたものをぺタッと貼り付け

Snoop Dogg & Wiz Khalifa / Young, Wild and Free (feat. Bruno Mars)



この組合せは面白い。


Sean Paul / She Doesn't Mind



顔ブクブクやないか!?


Jason Derulo / Fight For You



結局3rdシングルはこれになったのか。Totoの「Africa」まるまる使い。また脱いでるよ、この人…。


Taio Cruz / Troublemaker



途中まで格好良いと思ってたら、結局Hookでいつも通りっていう。


カテゴリ :パーソナル・チャート
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