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My Best of 2011 -シングル部門- 30位→1位

 2011-12-27
過去ブログから含めて今年で6回目となる年間チャートです。

今年は選びに選び抜いた30曲をチョイス。
"1アーティスト1曲"で様々な要素を総合した結果でランキングを付けています。

画像部分をクリックするとそのVideoのリンクへ飛んでいきます。それでは一気にどうぞ。
(自己満足とは言え、画像キャプチャしたりリンク貼ったりするのにかな~りの時間を要してるんで、見ていただけると喜びます。。。)


ではまず30位→21位

30位: i SQUARE / Hey Sexy Lady

Hey Sexy Lady

4人組エレクトロHip-Hopグループのデビュー曲。ダンスチャートでヒットしました。Skrillexによるダブ・ステップRemixの方が人気高い様ですが、個人的には断然原曲の方が好き。パーティで騒ぐ為だけのこのカラッとした4つ打ち具合と非常に覚えやすいHookが絶妙。今後の動きに期待していたんだけど、次の曲がなかなか発表されないのが気になるところ。VideoにはDiddyも出演。
【US Dance 3位】



29位: Miguel / Sure Thing

Sure Thing

Miguel大飛躍の年となりましたね。デビューアルバム『All I Want Is You』からの2ndシングル。「君がチョークなら黒板になるよ。俺がリポーターなら君はニュースになるよ。例え空が落ちてきても太陽が輝かなくても大丈夫、俺らには信頼関係があるし。この愛は確かなものだから。。。」という超くっさーいセリフを静けさ漂う低音トラックに載せ、曲の合間にチョップド&スクリュード的なセリフを差し込む斬新さが受けてか、US R&B/Hip-Hopチャートで堂々の年間1位となりました。この人こういうさりげない独特な技術を持ってるところが好きです。正直言ってアルバムの中でも最初はあまり好きではなかった曲なのですが、聞くうちにハマッていった一曲です。
【US 36位】



28位: Usher / More (RedOne Jimmy Joker Remix)

More

昨年発売のアルバム『Raymond v Raymond』からの(DX盤や細かいシングルも含めて)8曲目となる最終シングル曲。シングル用にRedOneとJimmy Jokerの2人がRemixし、更にダンスフロア仕様に生まれ変わったのでした。この頃までは新鮮に響いていたのですが、これ以降のRedOneとJimmy Jokerが組んだ曲は全部この手の音になった為、一気に新鮮味が落ちましたね~。Videoの手抜き具合が残念。
【US 15位、UK 23位】



27位: Diddy - Dirty Money / Your Love (feat. Trey Songz)

Your Love
(↑VideoはRick Ross参加のRemixバージョン)

昨年発売のアルバム『Last Train to Paris』からの総合的には5曲目のシングルカット曲。Polow Da Donがお得意とするゴリゴリ低音のHip-HopアプローチのトラックにネットリとしたTrey Songzと女性ボーカルが絡み、エロさがムンムンと溢れてくる楽曲。Videoのジメッと暗いエロさも曲によくマッチしているかと。Diddy?何それ?
【US R&B/Hip-Hop 23位】



26位: J. Cole / Work Out

Work Out

今年の新人ラッパーとして下半期に話題をかっさらっていったJ. Cole。デビューアルバム『Cole World: The Sideline Story』からの正式な1stシングルとして発表されたもののボーナストラック扱いとなっているよく分からない立ち位置の曲。おそらく発表した当初はネガティブが反応が多くチャート上でもパッとしなかった為このような存在になったのだとは思いますが、時間が経つうちにジワジワと評価され、現在に至ってはPopチャートまでも急上昇中となっています。かく言う自分も最初これ全然好きではなくて、さすがに地味すぎやしないか?と思っていましたが、口ずさみやすいHookやシンプルな音使いに徐々にハマっていったのでした。サンプリングの力(Kanye West「The New Workout Plan」と Paula Abdul「Straight Up」)も大きいとは思います。
【US 13位】


25位: Flo Rida / Good Feeling

Good Feeling

アルバム『Only One Rida (Part 2)』からの1stシングル。リングトーン・ラッパーFlo Ridaがまたも意地を見せ付けた!という感じですね。Avciiの曲のノリを丸ごと使う反則技だとは言え、毎回必ず大ヒット曲を生み出す為の流行りへの目の付け方は凄いと思うんだけどなぁ。どうもその部分がラッパーとしての評価を逆に落してしまっているようで。あとはこんなに楽しい楽曲をつくっておきながら、毎度の事ながら自分の見せ方を全然分かってないところが不器用なんだなぁって感じ。もっと良いVideoに出来たと思うのに、プロレスラーのPRビデオを見てるみたいでどうもしっくり来ない。
【US 4位、UK 2位】



24位: Wiz Khalifa / No Sleep

No Sleep

デビューアルバム『Rolling Papers』からの4thシングル。この力の抜けた気だるいボーカルとメロディが心地良いという不思議な曲。パーティ・ソングだからと言ってはっちゃけるばかりじゃ能が無い。
【US 6位】



23位: Starboy Nathan / Diamonds (Radio Edit)

Diamonds

日本ではそこそこ知名度のあったR&BシンガーNathanがStarboy Nathanへ改名後、初めて発表したシングル。一応2ndアルバムの『3D』に収録予定。曲名に恥じる事のない音のキラキラ具合とVideoのクールさに惚れた。
【UK 23位】



22位: New Boyz / Backseat (feat. The Cataracs & Dev)

Backseat

2ndアルバム『Too Cool To Care』からの2ndシングル。これはもう完全にThe Cataracsプロダクションによる癖になるトラックの完全勝利。そして全員の声のバランスもなかなか上手く調和しているのではないかと。
【US 26位、UK 55位】



21位: Jay-Z & Kanye West / Niggas In Paris

Jay-Z & Kanye West
(↑Video無し)

アルバム『Watch the Throne』からの3rdシングル。トラックのインパクトのドギツさに加えて、Hookでの連呼フレーズ、更に曲の後半に差し掛かるとトラックの雰囲気が変わるというドラマティックな展開に中毒者続出。私もその一人。是非Videoつくって欲しいんだけどなぁ…。
【US 5位】



ここまでは見事に男ばっかりでしたね(笑) これが何を意味するのか。
続いて20位→11位



20位: Mohombi / Coconut Tree (feat. Nicole Scherzinger)

Coconut Tree

日本でも少し知名度が高まったMohombiのデビューアルバム『MoveMeant』からの4thシングル。アルバム中で最も光り輝いていた爽やかな楽曲。Mohombiの色としてアイランド調な部分も表現できているし、Nicole嬢とのコンビネーションも素晴らしいし、Videoも格好良いし文句無し。聞いてるだけで晴れやかな気分になれるね。
【SWE 8位】



19位: Chris Brown / She Ain't You

She Ain't You

アルバム『F.A.M.E.』からのアメリカでの3rdシングル。マイケル愛100%な楽曲とVideo。トラックの心地良さは言わずもがなですが、この時代にこの手のシングルをカットして、R&BチャートとPopチャートのどちらでもそこそこヒットさせた功績はデカいかと。
【US 27位、UK 53位】



18位: Maroon 5 / Never Gonna Leave This Bed

Never Gonna Leave This Bed

去年発売のアルバム『Hands All Over』からの3rdシングル。本当にイマイチな楽曲が多かったのか、ただ単に彼らのメロディに聞き飽きたのかアルバムは未だにそんなに良いと思って無いですが、この曲に関してはアルバム発売直後から大好きだった曲でした。そしてこれがそれなりにヒットしたことが、後の「Moves Like Jagger (feat. Christina Aguilera)」の大ヒットへの布石を打つ結果ともなりました。にしても、なんでこんな良い曲なのにこんなVideoにしちゃうかなぁ…。
【US 55位】



17位: Fabolous / You Be Killin Em

You Be Killin Em

ミックステープ『There Is No Competition 2: The Grieving Music EP』からの楽曲。ミックステープからの楽曲がヒットするというChris Brownにもあったケースですね。この曲に関してはとにかく渋い。渋すぎるぜ! Fabolousは時折こういうキラーチューンを持ってくるからあなどれない。そして、プロデュースがRyan Leslieというところにも驚き。
【US 63位】



16位: CJ Hilton / So Fresh (feat. Nas)

So Fresh
(↑VideoはNas不参加バージョン)

楽器も出来る実力派R&BアーティストCJ Hiltonの今のところ最もヒットした楽曲。Salaam Remiがプロデュースし、Nasをフィーチャーというところで渋さ度120%。Videoのナチュラルな佇まいにも好感が持てるし、今後の活躍が非常に楽しみなアーティストです。
【US R&B/Hip-Hop 50位】



15位: Ke$ha / Blow

Blow

昨年発売のEP『Cannibal』からの2ndシングル。え、なんでこんな「ぶろおおおおおおおおおおおお」って言ってるだけの馬鹿みたいな曲がこんなに上なの?と感じる人も多いかもしれません。自分でも実際驚いています(笑) なんでかって言うと、今年はブリトニーへの楽曲提供とRemixこそ話題になりましたが、本人としてはこの曲以降は大して表立った活動をしてないんですよね。もっとあのEPからゴリ押ししてRihannaの様に次々とシングルカットしてくるのかと思ってたのです(何故か今月になってRemixシングルが出ましたが…)。んでそんなこんなな今、結構この人が居ない事を寂しく思っている自分が居たりするんですよね、って事でいつの間にか自分の中で彼女への評価が上がっている事に気付いたのでこの位置に。早く新曲聴きたい。
【US 7位、UK 32位】



14位: Drake / Headlines (Single Edit)

Headlines

アルバム『Take Care』からの2ndシングル。今までさして興味の無かったDrakeへの興味を一気に引き上げた楽曲という僕にとって大きな意味のある曲なのでこの位置へ。最初はサラッと流して聞いていましたが、Videoが楽曲の渋さやトラックのリズムの小気味良さを数倍も引き出してくれました。至極地味ですが、その地味さ故に何度も聞きたくなり、最終的にメロディ+ラップの心地良さからついつい口ずさんでしまうという。あちらの思うツボになっている事受けあいです。
【US 13位、UK 57位】



13位: Tiësto vs. Diplo / C'mon (Catch 'Em By Surprise) [feat. Busta Rhymes]

C'mon

Tiësto vs. Diplo名義で発表されていた「C'mon」にBusta Rhymesがラップを乗っけたバージョン。この曲でBusta Rhymesはエレクトロでも充分いけるという新たな可能性を見つけました。どうやったらこんなに気持ちの良い弾丸ラップが出来るんでしょうねぇ。Chris Brownの「Look At Me Now」などでもすんばらしいラップをかましていただけに、そろそろ本格的に復活大ヒットでも飛ばしてほしいんだけど自身名義で発表する新曲はイマイチなのが多いんだよなぁ。
【UK 13位】



12位: Dev / Bass Down Low (feat. The Cataracs)

Bass Down Low

デビューアルバム『The Night The Sun Came Up』からの1stシングル。今年後半には「In The Dark」というヒットも飛ばしましたが、トラックのインパクトが凄かったこちらを選曲。これくらいギトギトのエレクトロトラックの方が、線の弱いDevちゃんのボーカルが生きるんだよね。頭からっぽにして聞くには最適かと。
【US 61位、UK 10位】



11位: Martin Solveig & Dragonette / Hello (Single Edit)

Hello

アメリカでガムのCMに使用されて以来、謎のロングヒットとなったこの楽曲をこの位置に。理由は、、、とにかく自分にとってインパクトがデカかったから(笑) 身体をダラダラと揺らすのに丁度良いカッティングトラックとキュートなボーカルが印象的。
【US 46位、UK 13位】



段々ダンス・ミュージックが増えてきました。
続いて、10位→4位



10位: Jagged Edge / Flow Through My Veins

Flow Through My Veins

アルバム『The Remedy』からの4thシングル。「パーフェクトR&B」、そんな言葉が似合うトロトロのR&Bバラード。これ本当に最初聞いたとき鳥肌立ったんだよね。これが受け入れられない今の時代が悲しい。そしてコーラス・ワークが抜群な曲なのに、Videoで4人揃って歌ってるシーンが一つも無い手抜き具合にも残念。



9位: Big Sean / Dance (A$$) Remix [feat. Nicki Minaj]

DanceAss

長い年月を経てようやく陽の目を見る事となったイケメン新人ラッパーBig Seanのデビューアルバム『Finally Famous』からの3rdシングルのRemix。まずさぁ、Hip-Hop好きでこの印象的なトラックとHookに反応しない人は居ないでしょ。更にRemixで参加した暴走列車と化したNicki Minajにより、ド派手でよりダーティな印象に生まれ変わりました。
【US 10位】



8位: Nicola Roberts / Beat Of My Drum

Beat Of My Drum

デビューアルバム『Cinderella's Eyes』からの1stシングル。Diploがプロデュースしたはっちゃけたトラック上で「L.O.V.E.」と連呼して歌ってしまうトンデモ楽曲。馬鹿みたいとか奇妙という声も多く聞かれるが、ここまでPop指数が高い楽曲も珍しいのでもっと評価されても良かったと思う。
【UK 27位】



7位: Lloyd / Dedication to My Ex (Miss That) -Clean Version [feat. André 3000 narrated by Lil Wayne]

Dedication To My Ex

アルバム『King Of Hearts』からの3rdシングル。Lloydにとって初となる渾身の世界ヒット(アメリカ除く)。Cee-Lo「Fuck You」にも通ずるレトロ・ソウルとポップの見事な融合具合と、その世界観を全く損なわないVideoの出来にも大きな拍手を。
【US 79位、UK 3位】



6位: Jennifer Lopez / On The Floor (Radio Edit) [feat. Pitbull]

On The Floor

アルバム『LOVE?』からの1stシングル。これまで発表していた数々の失敗シングルが嘘の様に、瞬く間に世界的大ヒットとなり復活を果たしたJ.Loさん。やっぱ本気で復活しようと思ったら、ちょっとダサいと思われてもこれくらいに思い切った楽曲が必要なんだなと改めて感じさせられた楽曲でした。これだけのインパクトと盛り上がりを持っている曲ならヒットしない方がおかしいよね。40歳を超えても変わらない美貌が拝めるVideoも話題になりましたね。
【US 3位、UK 1位】



5位: Beyoncé / Countdown

Countdown

アルバム『4』からのインターナショナル3rdシングル。「これぞBeyonceの真骨頂!」なホーン使いのテンションアゲアゲR&B。コミカルで可愛らしいVideoの姿にも惚れますね。すぐに飽きるかと思いきや、意外と癖になって長い間聞いていました。
【US 71位、UK 35位】



4位: Chris Willis / Louder (Put Your Hands Up)

Louder

David Guettaとタッグを組んで数多くの楽曲を送り出していたボーカリスト、Chris Willis初のソロ名義となる楽曲。バキバキのシンセ音にも全く動じない伸びやかなボーカルと、ひたすらアゲにかかっているトラックとのコンビネーションが絶妙。何回も書いてるんだけど、UsherとTaio Cruzを足して2で割った様な楽曲だと思う。ゲイ的世界観丸出しのVideoも見応えあり。
【US Dance 1位】



悩んだ末のようやく最後、3位→1位


3位: Afrojack / Take Over Control (Dutch Radio Edit) [feat. Eva Simons]

Take Over Control
(↑VideoはUK Radio Edit)

楽曲発表から1年越しでアメリカでロングヒット。自分的にはクラブで初めてちゃんと聞いて、家帰って即効で検索してダウンロードしたという思い出深い曲でもあります。Videoの方は楽曲がかなり短縮されちゃってますが、「テーテテテテテテ」の電子音がハマるハマる。今の音楽界の良いトコどりをしたものを、よりハウス寄りに解釈した楽曲っていう印象。再生回数的にはこの曲が今年の1位でした。
【US 41位、UK 24位】



2位: Lady GaGa / Judas

Judas

アルバム『Born This Way』からの2ndシングル。RedOne × Lady GaGaの最強タッグによるインパクト絶大なナンバー。リリックの方が外国ではナイーブな宗教を絡めたものだった為か思ったほどヒットしませんでしたが、従来のGaGaのイメージに近い楽曲である事から僕は大いにハマッたのでした。特に最初のうちは狂う様に聞いてた記憶が。カラオケレパートリーの1つ。あとはVideoやパフォーマンスで見せるダンスの振りがかなり好きですね。マネできるし(笑)
【US 10位、UK 8位】



1位: Britney Spears / Hold It Against Me

Hold It Against Me

アルバム『Famme Fatale』からの1stシングル。個人的に何の迷いも無く、下位と圧倒的な差を付けて1位です。僕の今年1年はこの曲で始まったようなものでしたが、今振り返ってみても自分から見て今年を代表する大好きな1曲は何かって聞かれたら迷わずこれを答える、それくらいに好き。おそらくブリトニーの楽曲の中でも1番好き。楽曲が始まる瞬間から終わる瞬間まで全部好き。ポップの楽曲にダブ・ステップをいち早く取り入れるという先見の明もあったし、ちょっと展開が難解なこれを1stシングルに持ってきたブリちゃんの勇気にも乾杯です。唯一の不思議はVideoのコンセプトが謎な事…。
【US 1位、UK 6位】



以上です。
振り返ってみると、Hip-Hop・R&B・Pop全てにバランス良く触れるも、結局上位陣はダンス・ミュージックで固められてしまうというなかなか自分らしいランキングに我ながら満足しております(気持ち悪いでしょ)。今年はプライベートに置いても大阪から東京へ転勤し、25歳にして初めて1人暮らしを行うという激動の1年でもありました。クラブへ行く機会もほぼ無くなり、去年から続いていたクラブミュージック馬鹿フィーバーな脳内は段々と収束に向かい、今年後半にはR&B/Hip-Hop熱が再燃しました。環境によって聞く音楽って本当に変わるんだなぁと改めて実感した1年でもありました。最近は心に残る名曲が少ないって言われますが、こうやって見てみるとそれでも良い曲っていっぱいあったなぁと思えてきます。ちなみに今年の邦楽の方はメジャーどころは全く聴かず、何故か日本語ラップと日本語R&Bをたまにちょくちょく買っていた1年でした。まぁこれについてはブログで触れる事はないと思うけれど。

そんなこんなで、今年1年もこんなグダグダBlogに付き合って下さってありがとうございました!
一時期はまた真面目に態勢を立て直して昔の様に議論飛び交い、更新も活発なブログに戻してみようかと思ったんだけど、やっぱり挫折し、結果的に今年後半からはコメント欄も閉じて週1回の自己満チャート晒しだけになって情けないなぁとは思ってます。でも今はこの更新形態がとても気分的に楽で心地良いんですよね。また気分が乗れば昔みたいに頻繁に更新するようにはなると思いますが、今は皆さんからの無言の拍手をチラホラ貰えるだけで全然満足だったりします(笑)

アルバムランキングについては年明け後に15枚発表する予定です!
では少し早いですが良いお年をお迎え下さい!
来年も飽きなければ当Blogをよろしくお願いします! m(_ _)m

カテゴリ :My Best of XXXX | コメント(7)
コメント
お久しぶりです、年末記事ということでご挨拶に参りました。
今年はダンス・ミュージックの反動なのか、オーソドックスなR&B / Hip-Hopが目立ちましたよね!
まっちゃんさんのお陰でハマったiSQUAREやChris Willis、Maroon 5がランクインしてて嬉しいです♪
そしてNicolaたんがランクインしてて嬉しいです(^ω^ 三 ^ω^)L.O.V.E!!
J.Loを始め、Beyonce、GaGa、Britneyとアルバムも良かったですし、今年の話題の中心でしたよね!
来年にはRock勢にも頑張って欲しいです……アルバム・ランキングも楽しみにしています!
今年もありがとうございました、来年もよろしくお願いします(´▽`)
【2011/12/25 16:21】 | ゆずひめ #leF2ecbc | [edit]
お久しぶりです!
僕も年の最後にはコメントしたいと思っていたので、この場をお借りします。
今年はやはりダンスミュージックやエレクトロの年でしたね~
かと思えば、Bruno Mars兄さんやAdele姐さんといった全く反対のところにいる人も負けずに共存していた面白い年でしたね~

「Hold It Against Me」には納得ですね~
彼女は公私共に素晴らしかったと思います。


コメントはあまり出来ませんが、こまめにブログ見せてもらいました。
このブログで数多くの自分の知らない素晴らしいアーティストに出逢うことが出来ました。

大変だと思いますが、来年も気楽に更新頑張ってください!
お疲れさまでした~

【2011/12/25 17:05】 | SHU #- | [edit]
久々にコメント欄開けちゃったーヽ(´∀`)ノ

>>ゆずひめさん
そうそう、ブラックミュージック界はかなり保守的になりましたね~。
それはそれで好きだったりするんだけど、アゲアゲ系R&Bとか所謂ポップR&B
みたいな居場所がどんどん狭まってるのだけが気になるなぁ。そこはどうにか空けておいて欲しい。

Nicolaたんは最初にゆずひめさんが紹介してくれたんだよね。懐かしいw
Rock勢、そういえば今年は全く聞かなかったなぁ。
来年もツイッター共々よろしく~!


>>SHUさん
わぁ、超お久し振りです!
そうですよねー、エレクトロに対する反勢力みたいなのの大きさを感じた1年でもありましたね。
と言いつつ、AdeleもBrunoも自分はそんなに聞いてない人間だったりするんですが…(笑)
なんだかんだ言ってブリちゃんの牙城はそう簡単には崩せないと感じましたね。
他のアーティストとは違う輝きがあります。
最後に優しい言葉ありがとうございます。
来年はもうちょっと良いブログに建て直したいんですがどうなることやら…。
またよろしくお願いしますねー!
【2011/12/25 17:53】 | まっちゃん #0MXaS1o. | [edit]
こんにちは。いつもこっそり見させてもらっています!
ここで出会ってハマった曲はどれだけあるかわかりません(笑)


今回もランキング楽しく読ませてもらいました(*^_^*)ブリちゃんのhold it against meは心地よい感じがすごく好きで私も何度もリピートしました…
私としてはケイティペリーなんかも今年の顔かな、と思ってます(^-^)


また更新楽しみにしています!!
【2011/12/25 21:11】 | あすか #- | [edit]
>>あすかさん
嬉しいコメントありがとうございます(´∇`)

「Hold It Against Me」良いですよねー。
他のシングルも好きなんだけど、1stシングルとしてのインパクトがあっただけに、
やっぱりこれが特別思い入れ深いです。
Katy Perryは去年に引き続いて今年も頑張ってましたけど、
個人的には去年の「Firework」が一番好きだったんですよねー。

来年もマイペースに更新続けていきますね!
【2011/12/25 21:53】 | まっちゃん #0MXaS1o. | [edit]
年間記事更新おつかれさま~。ブッチンのコメントないと寂しいだろうから、コメント残しておくねw

まっちゃんの今年の音楽事情を本当よくあらわしたものだよね~。
Hold It Against Meの1位は納得できるわ~。ブッチンはこの曲は最初好感触じゃなかったけど、気づけばブリマジックにはまってたもんw
アルバムもきっとブリちゃんが上の方なんだろうね(o ̄▽ ̄)oムフフフ

Nicola Robertsが途中でボッと登場してきたのには吹いたけどね~w
でも、曲にしろ、ビデオで見せるダンスにしろ、今年見過ごすわけにはいかなかったよね~。

アルバムのランキングも楽しみにしておくね~。ブログもマイペースで頑張ってちょ♪
今年もお世話になりました~。また来年もブッチンをよろしくね~。
【2011/12/29 21:21】 | ブッチ #- | [edit]
>>ブッチン
ブッチンキタワァヽ(´∀`)ノ

ブリちゃんのアルバムは何位になってるでしょうねぇ(ムフムフ
実はまだアルバムの方は全然書いてないの…。

Nicola Robertsの曲は面白くて好きだよ~。
なんであんな評判悪いのか分かんない。

ブッチンがランキング書いたら今度こそコメントしにいくから、
来年もよろしくw
【2011/12/30 18:02】 | まっちゃん #0MXaS1o. | [edit]












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