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My Best of 2012 -シングル部門- 10位→1位

 2013-01-15
待っていた方が居ればお待たせしました。
(前回も言いましたが、画像部分をクリックするとそのVideoのリンクへ飛んでいきます。)


10位: Afrojack & Shermanology / Can't Stop Me

Can't Stop Me

AfrojackとShermanologyのコラボ曲。4つ打ちハウスに若干のレゲエ要素が入ったアゲ曲。結構オーソドックスなつくりなんだけど自分のツボにハマッたのか1年中の長い期間で聞いていました。ジム行っても絶対これ聞きながら運動するんだよね。
【US Dance 24位】

9位: P!nk / Blow Me (One Last Kiss)

Blow Me

アルバム『The Truth About Love』からの1stシングル。すっかり安定期に入ったP!nk姐さんが発表したキャッチーなポップ・ロックナンバー。いつもより若干エレクトロ要素が強いものの、芯はブレる事もなくスカッとして本当に「あっぱれ」です。
【US 5位、UK 3位】


8位: Rihanna / Where Have You Been

Where Have You Been

アルバム『Talk That Talk』からの5thシングル。「We Found Love」での相性の良さを見せ付けたCalvin Harrisもプロデュースに加わったダンサブルなエレクトロナンバー。Videoで見せる久々の熱いダンスは、その振り付けのダサさとの相反具合も話題になりました。お股触りすぎ。しかし彼女はいつまでも止まる事を知らないですねぇ。2013年も同じ様に突っ走っていくのでしょうか。
【US 5位、UK 6位】


7位: Kendrick Lamar / Swimming Pools (Drank)

Swimming Pools

メジャーデビューアルバム『Good Kid, M.A.A.D City』からの2ndシングル。この曲のヒットにより一気に話題をかっさらう事となりましたね。Kendrick Lamarのまさにトラック上を自由に泳ぐようなフローも素晴らしいですが、アルコールで酔っ払ってぼやけた状態を表したT-Minusプロデュースのトラックも素晴らしい。素材の良さをトラックで活かした、という印象です。
【US 17位】


6位: Havana Brown / We Run The Night (feat. Pitbull)

We Run The Night

Havana Brownのデビュー曲「We Run The Night」にPitbullが参加してRedOneがプロデュースを行ったRemixバージョン。アゲアゲーーーーーーー!!!の波が次から次へと押し寄せます。これはアガる。本当にこの人DJしてるの?って思ってたけど、結構コンピアルバム出してるみたいです。日本で言う「ディーーーージェーーー○○リーーーーーー!」みたいな感じなんでしょうか。
【US 26位】


5位: Ellie Goulding / Lights

Lights

アルバム『Lights』からの6thシングルであり、アメリカでのデビュー曲。まさかこの曲でアメリカであんなに大ヒットするとは思いませんでした。初登場から1年以上経った今でもランクインしています。幻想的なトラックも彼女の歌声もとても独特なんだけど、メロディの美しさのお陰で非常に聞きやすい曲に仕上がっていますね。曲のイメージにピッタリとマッチしたVideoのもヒットに一役買ったんだとは思います。
【US 2位、UK 49位】


4位: Frank Ocean / Thinkin Bout You

Thinkin Bout You

2012年を代表するアーティスト、Frank Oceanのデビューアルバム『channel Orange』からの1stシングル。初聞きの段階から心を揺さぶられたR&Bというのは個人的に久々で、本当にすんばらしい曲だと思います。気だるさ漂う歌唱から一転、Hookでのファルセットによる熱唱でグイグイと引き込まれます。メロディも美しい。グラミー賞のRecord of the Yearノミネート楽曲。
【US 32位】


3位: Nicki Minaj / Starships

Starships

アルバム『Pink Friday: Roman Reloaded』からの1stシングル。アルバムに向けてなかなかヒット曲が出せなかったNicki Minajが最後に繰り出した必殺曲で、ラッパーという立ち居地もどこ吹く風、完全にPopアーティストとしての立ち居地を開花させた「どキャッチー」なダンス・ナンバー。結果として世界的な大ヒットを得た反面、ラッパーとしての評価は日を追うごとにどんどん下がっている様な気がします。その辺りが2013年は心配かな。
【US 5位、UK 2位】


2位: Zedd / Spectrum (feat. Matthew Koma)

Spectrum

アルバム『Clarity』からの1stシングル。Lady GaGaのライブの前座に選ばれて以来、絶好調なZeddが繰り出したメジャーデビュー楽曲。ただアゲる事に徹しているのではなくて、展開がドラマッチックだったりメロディが美しいダンスナンバーで、初めて聞いたときから気に入ってしまいました。現在ヒット中のJustin Bieber「Beauty and a Beat」のプロデュースにも加わっている事もあり、2013年は更なる活躍に注目したいところ。
【US Dance 1位】


1位: Ke$ha / Die Young

Die Young

はい、1位はまさかのKe$ha。アルバム『Warrior』からの1stシングル。これまでのKe$haのイメージを保ったまま、アンセム化を狙ったような非常に気持ちの良いHookで更なるパワーアップを見せ付けてくれました。最近知ったんですが、この曲ってfun.のNate Ruessとの共作でもあるんですね。通りで納得。Videoがイルミナティを表現しているとか、銃乱射事件の影響で今の時期にこの曲はふさわしくないと判断されたりとか、周りをとりまく環境が良くなかったですが、僕個人としては第一印象から大満足の1曲でした。
【US 2位、UK 7位】



以上。
結局2011年に引き続き、ダンサブルな楽曲が上位を占める僕らしい結果となりました。

次はアルバム部門やります。

カテゴリ :My Best of XXXX | コメント(1)
コメント
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【2014/10/02 20:49】 | シチズン 腕時計 ヨドバシ #EBUSheBA | [edit]












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