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2014/4/14付け パーソナル・チャート

 2014-04-14
Shakira

#01 (02) Shakira / Empire [1 Week] ↑2
#02 (02) Iggy Azalea / Fancy (feat. Charli XCX) ↑3
#03 (02) Sia / Chandelier ↑7

#04 (04) Idina Menzel / Let It Go ↑5
#05 (04) Lady Gaga / G.U.Y. ↓4
#06 (02) Far East Movement / The Illest (feat. Riff Raff) ↑5
#07 (05) DJ Snake & Lil Jon / Turn Down For What ↓5
#08 (02) Martin Garrix & Jay Hardway / Wizard ↓4
#09 (01) 松たか子 / Let It Go ~ありのままで~ ↑11
#10 (02) Katy Perry / Birthday ↑9

#11 (02) Chris Brown / Loyal (West Coast Version) [feat. Lil Wayne & Too $hort] ↓5
#12 (03) will.i.am / Feelin' Myself (feat. Miley Cyrus, French Montana, Wiz Khalifa & DJ Mustard) ↓5
#13 (03) Calvin Harris / Summer ↑4
#14 (07) The Chainsmokers / #SELFIE ↓6
#15 (17) Beyoncé / Drunk In Love (feat. Jay Z) ↓3
#16 (02) Katy Tiz / The Big Bang ↓3
#17 (04) Lorde / Glory and Gore ↓3
#18 (13) Childish Gambino / Sweatpants RE
#19 (06) Afrojack / Ten Feet Tall (feat. Wrabel) ↓3
#20 (02) Ellie Goulding / Beating Heart ↓2


#01 Shakira - Empire

アルバム『Shakira.』からの2ndシングルは、ドラマチックな展開とインパクトを残すロックバラード「Empire」。抑えきれない感情の高ぶりを「ううぅぅぅぅ、ううぅぅぅぅぅ~!」で表現してます。まぁ今までも狼になって吠えてコマネチダンスをしたりしていたので、それに比べればおとなしいでしょうか。彼女にしてはなかったタイプのシングルだけに、どう転ぶのかが見ものです。

#02 Iggy Azalea - Fancy (feat. Charli XCX)

『The New Classic』にて、アルバムとしては満を持してのデビューとなるオーストラリア出身白人女性ラッパーIggy Azaleaの4thシングル「Fancy」。シングルを出すごとに最高順位も上がっていき、遂にこの曲でUKチャートTop5入り、USチャートもTop40入り間近となっています。非常にゆる~い音数の少ないエレクトロビートに硬派で流れる様なフローをかまします。その様はCharli XCXの「I'm So Fancy~♪」という馬鹿っぽく癖になるHookに負けていない。

#03 Sia - Chandelier

すっかりベテラン歌手ながらキャリア最高の成績を叩き出している、オーストラリア出身SSWであるSiaの最新シングル「Chandelier」。Greg KurstinプロデュースによるPopバラード。なんとなく全体的に自身がRihannaに提供した「Diamonds」を髣髴ともさせますが、こちらの方がもっともっと力強いです。前半は結構ゆるいのですが、サビからのメロディの触れ幅の広さが凄い事になってます。裏声や地声を振り絞りすぎてもう声スッカスカになってますがそれが味です。素晴らしいシングルだと思う。

#05 Lady Gaga - G.U.Y.

あの11分も無駄に長かったVideoから「G.U.Y.」部分のみ切り取られました。最初からこれで良くない?
そして知らぬ間に好きな曲になってました。一応LIVE観に行きますんで。

#10 Katy Perry - Birthday

今回も大ヒット中のKaty Perryのアルバム『PRISM』からの4thシングル。もう4thシングルですよ。そうとは思えないくらいに勢いに乗ってますね。今度はどれをシングルにもってくるのかと思ってましたが、Dr. Luke、Max Martin、CirkutのゴールデントリオのプロデュースによるHappyな雰囲気満載の「どキャッチー」Popナンバー「Birthday」でした。次くらい敢えて分かり辛い曲がくるかなぁと思ってましたのに予想外れる(笑) ディスコ的な懐かしいノリすら感じるこのノリの曲で、また大衆のハートをガシッと掴むんでしょうねぇ。僕はこの曲アルバムでTop3に入る好きな曲です。歌詞Videoが先日解禁されました。見てるだけで幸せですね。

#13 Calvin Harris - Summer

Calvin Harrisの最新シングル。今回は自分で歌ってますね。なんだか彼も曲が分かり易いほどの金太郎飴状態になってきたので若干先行きが不安なのですが、まだそれが求められている状態だから問題はないのかな。

#18 Childish Gambino - Sweatpants

や~~~~っとこさVideoキタわ。俳優兼ラッパーChildish Gambinoの2ndアルバム『Because the Internet』からの2ndシングル。彼の持ち味である早口高速ラップをアルバム内で一番よく味わえる楽曲でした。Videoの最後は彼のファルセットをフィーチャーした楽曲「Urn」。

#20 Ellie Goulding - Beating Heart

『Divergent』のサントラからのZedd「Find You」に続く2ndシングルがこのEllie Gouldingの「Beating Heart」。Greg Kurstinプロデュースによる静かな熱を帯びたシンセポップナンバー。うーん今までの彼女にないタイプの不思議なアプローチの楽曲ですね。これからどんどんハマッていくのかどうなのかちょっと読めないところを楽しんで聞いていこうと思います。

カテゴリ :パーソナル・チャート
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